-
【悲報】サッカーメディア「オール欧州組で惨敗、日本はもう弱小国の部類」
投稿日 2020年11月19日 17:41:08 (サカサカ10)
-
【速報】 ワールドカップ2026年全出場国が決定!イタリアは3大会連続予選敗退wwwwwww
-
【朗報】久保建英が実戦復帰へ!クラブが動画付きで投稿wwwwwww
-
【悲報】日本対イングランド戦、イングランド代表の不参加選手が多すぎる件wwwwww
-
【朗報】中村俊輔が幼少期にスパイクをプレゼントしていたティアニーと再開!
-
【速報】イタリア代表が W杯出場へ王手!日本はポーランドかスウェーデンと対戦へwwwwww
-
【朗報】南野拓実がリハビリ中の様子を投稿!トレーニングに復帰している様子wwwwww
-
【速報】リヴァプールサラーが今季限りで退団へ
-
【謎】レアルマドリー、エムバペの負傷した膝を勘違いしてしまうwwwww
-
【悲報】冨安が怪我のため欧州遠征不参加へ、追加招集はしない模様wwwwww
-
【速報】日本代表応援サポーター豪華女優陣の話題をアパホテル社長がかっさらうwwwwww
-
【速報】 W杯サッカー日本代表の公式テーマソングをJIBULEが担当wwwwww
-
【速報】ジダンが W杯終了後にフランス代表に就任へwwwwwww
-
【朗報】久保建英が2か月ぶりにチーム練習へ合流!wwwwwww
-
【速報】なでしこジャパンが優勝したアジアカップ決勝、歴代最多入場者数を記録するwwwwww
-
【画像】アディダスがW杯新ユニフォームを発表!日本は南野拓実がモデルとして着用wwwwww
-
【速報】W杯初戦で日本と戦うオランダの最新メンバーが発表!
-
【速報】欧州遠征で戦うイングランド代表招集メンバーがこちらwwwww
-
【謎】選出外の守田に対する森保監督のコメントがこちらwwwwww
-
【速報】W杯前最後の壮行試合はアイスランドと対戦へ!wwwwww
-
【速報】CLベスト8が決定!日本人所属の3チームが生き残るwwwwwww
-
【超速報】WBC2026決勝ベネズエラが初優勝!3ー2でアメリカに勝利するwwwwwww
-
【悲報】バイエルンGK4人が負傷によりユース16歳GK起用へwwwwww
-
【朗報】リハビリ中の久保建英、現在は一部の選手よりも速く走れる模様wwwwwww
-
【速報】上田綺世が2分間で2ゴールを決めてチームを逆転勝利に導くwwwwww
-
【動画】プレミア主審さんチェルシーの円陣に囲まれる様子がこちらwwwwwww
-
【速報】WBC侍ジャパン決勝トーナメント1回戦でベネゼエラ敗退してしまうwwwwwww
-
【悲報】久保建英、日本代表の欧州遠征不参加の模様wwwwwww
-
【朗報】鈴木彩艶が骨折から4ヶ月で実戦復帰するwwwwwww
-
【悲報】CLラウンド16プレミア勢0勝wwwwwww
-
【速報】WBCアメリカ代表まさかの予選敗退の危機wwwww W
オール欧州組がなんなのか
鎌田大地のドリブル突破からのチャンスメイク、原口元気の際どいミドルシュートなど、前半途中までは見せ場がいくつかあった。
それでも終わってみれば、メキシコに0-2の完敗。
吉田麻也が試合後にコメントしたとおり、両チーム間には確かな実力差があった。
シュートの精度、ボールへの寄せスピード、球際のプレー強度、試合運びの上手さ……。いずれをとっても完敗だった。
そもそも、日本代表は強くない。国内開催の親善試合、アジアが舞台の国際大会ではほぼ主導権を握れるものの、
それ以外のゲームでは押し込まれるケースがほとんどだ。ワールドカップを見てもそうだろう。
日本が90分通して優勢に進めた試合は、02年の日韓大会を除けば10年ワールドカップのデンマーク戦くらいか。
ワールドカップでの日本はどちらかと言えば弱小国の部類に入る。
その前提で考えれば、10月、11月に対戦したカメルーン、コートジボワール、パナマ、メキシコはいずれも楽な相手ではない。
とするなら、ワールドカップの試合と同じように、守備の時間が長くなり、チャンスの回数は限られるのは当然との見方もできる。
10月と11月の欧州遠征で攻撃が物足りないのもいわば必然。これらのチームと互角に戦うだけの実力が日本にはまだないのだから。
どうにか凌いで、セットプレーやPKで奪ったゴールを守り抜く。
日本が格上に勝つにはこういう戦い方がなにより現実的、それを痛感させられたのが今回の欧州遠征とも言えるだろう。
直近のメキシコ戦、日本は前半に限れば奮闘した。しかし、試合はあくまで90分間。
その半分だけ互角に戦えてもあまり意味はない。ほとんど何もできなかった後半の戦いぶりが、日本の真の姿ではないか。
苦しい局面でこそ真価が問われるわけで、その点でメキシコ戦の日本は明らかに地力が足りなかった。
オール欧州組の日本代表。確かに20年前では考えられなかったことだ。選手個々が努力した結果がそうした発展に結びついた点は素直に評価できる。
だからといって、オール欧州組がなんなのか。日本のサッカーは進歩している。
ただ、強豪国や中堅国だって同じように進歩しているのだ。
内田篤人が引退会見で述べたように、むしろ世界との差は「広がっている」可能性だってある。
オール欧州組で臨んでも、メキシコには勝てない。それが突きつけられた現実である。
日本の現在地を見極めるうえで、アジアを飛び出しての親善試合は有意義なものになる。
国内での親善試合も悪くはないが、10月、11月のようなシチュエーションでのゲームこそ日本の粗がはっきりと分かるわけで、今後の強化につながるはずだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac9582d5fa95d9dcdfd7fa4d0e481c69213f9c4c
続きを読む
Source: サカサカ10
続きを読む>>
最新情報