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◆プレミア◆ハフェルツも武藤もヴェルナーも苦戦 ブンデスからプレミア挑戦は難しい?
投稿日 2021年1月30日 13:34:57 (WorldFootballNewS)
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◆Gif小ネタ◆右サイドからペナ内ポケットの味方に通した伊東純也の曲がるスルーパスが旨すぎる件
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◆Gif小ネタ◆デ・ブライネの地を這うスーパーミドルがエグすぎる件
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◆Gif小ネタ◆緩急とコース取りだけで4人一気に抜き去るエグすぎる三笘薫
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◆Gif小ネタ◆3人に寄せられたところで反転する久保建英の切り返しが尖すぎる件
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◆Gif小ネタ◆南野タキのルーレット&足裏ドリが上手すぎる件!
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◆Gif小ネタ◆鎌田大地のローリングヒールシュートが工口過ぎる件
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◆Gif小ネタ◆チップキックで1枚目を外しそのままドリブルで2枚剥がす久保建英が上手すぎる件
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◆Gif小ネタ◆右コーナー付近で囲まれたところから反転し際に股抜きカマス久保建英が巧すぎる件
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◆Gif小ネタ◆バルサMFペドリの細かすぎて伝わりずらい変態技…左足甲と左足脛でダブルタッチで一瞬にして二人を交わす
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◆Gif小ネタ◆DF3人とGKまで翻弄する鎌田大地の舐めプゴールがこちらwww
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◆Gif小ネタ◆裏抜けした三笘薫のヒールパス…アシスト未遂が巧すぎると話題に!
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◆Gif小ネタ◆掴まれて投げ飛ばされてもベルナルド・シウバ理論でボールキープをする久保建英w
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◆Gif小ネタ◆DFの寄せを抑え真上から落ちてくるボールをピタ止めするディバーラの変態トラップ
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◆Gif小ネタ◆カメラ6台!フランスの中継クルーのスイッチャー、これでもかと伊藤純也のスルーパスをリプレーしてて🍀
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◆Gif小ネタ◆縦にエグッて3人抜き!オヤルサバルにピッタリ合わす久保建英…なお
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◆Gif小ネタ◆ウインガーか?ドリブルでバイタル突撃からワンツーでエリア侵入してラストパスを通す冨安健洋
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◆Gif小ネタ◆香川真司の全盛期ヌルヌルドリブル中央突破が工口すぐる件www
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◆Gif小ネタ◆トラップでクロースの逆を取り60m運んで強烈カットインミドルを放つ久保建英
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◆Gif小ネタ◆DF二人華麗に外してバイタルを蹂躙する藤田譲瑠チマ
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◆Gif小ネタ◆ワンツーでギャップに入り込み縦からのドフリーのバレネチアに股抜きパスを通す久保建英が巧すぎると話題に!
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◆Gif小ネタ◆クライフターンからダブルタッチドリブルでゴールライン際を突き進む南野タキ
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◆Gif小ネタ◆久保建英の左足からオヤルサバルに送られた決定的ピンポイントクロス
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◆Gif小ネタ◆ボールに一切触れずにゲームメイクするモドリッチの異常なサッカー脳🤔
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◆Gif小ネタ◆鎌田大地のトーレス師匠ばりのワールドクラスでダイナミックなワンツー
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◆U23亜杯◆「アジア最強は日本」「狂っている」2戦で“8-0”の日本に韓国メディアが戦慄!
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◆Gif小ネタ◆DF3枚を手玉に取って裏返す伊東純也
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◆Gif小ネタ◆ジネディーヌ・ジダン現役時代のトラップ&ドリブルが変態すぎる件
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◆Gif小ネタ◆素早すぎてなにやったか分かりづらい久保建英の超絶テク
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◆Gif小ネタ◆偶然?狙った?伊東純也の右足アウトダイレクトアーリークロスがウマすぎる件w
金額順に見ていくと、最も高額だったのは総額7000万ポンドの移籍金でレヴァークーゼンからチェルシーへ向かったMFカイ・ハフェルツ、4750万ポンドでライプツィヒから同じくチェルシーへ向かったFWティモ・ヴェルナー、総額2500万ポンドでバイエルンからリヴァプールへ加入したMFチアゴ・アルカンタラの3人だ。
彼らは昨夏の市場でも目玉プレイヤーだったが、まだ実力を100%発揮できていない。チェルシーは指揮官フランク・ランパードが解任される事態となり、チアゴもまだリヴァプールで噛み合っていないところがある。やはりブンデスリーガからプレミアリーグのスタイルに適応するのは簡単ではないのだろう。
近年の動きを見ても、ブンデスリーガからプレミアへ向かった選手が苦戦を強いられるケースは目立つ。2019年夏にはフランクフルトからFWセバスティアン・ハラーがウェストハムへ、ホッフェンハイムからFWジョエリントンがニューカッスルへ向かったが、この大型FW2人も本領を発揮できたとは言い難い。
ウェストハムはハラーにクラブ史上最高額となる4500万ポンドの移籍金を支払ったが、今季はリーグ戦16試合で3得点しか奪えず。フランクフルト時代の活躍から考えると少々寂しいか。今冬にはオランダのアヤックスへ移籍しており、4500万ポンドにふさわしい活躍は見せられなかった。
ジョエリントンもニューカッスル史上最高額の4000万ポンドで加わったが、昨季はリーグ戦2得点、今季もここまで1得点だ。納得できる数字ではないだろう。
2018年夏にはドルトムントから5800万ポンドの移籍金でFWクリスティアン・プリシッチがチェルシーへ、5200万ポンドとされる移籍金でライプツィヒからMFナビ・ケイタがリヴァプールへ移籍。
プリシッチの方は昨季リーグ戦で9得点を奪い、今季からはエデン・アザールの着用していた10番を受け継いだ。突破力はさすがだが、今季はリーグ戦13試合で1得点のみ。まだアザールの後継者とは呼べない状態で、10番にふさわしいパフォーマンスとは言えない。奮闘は見せているものの、やや波がある印象か。
ケイタの方は怪我も続いており、なかなか指揮官ユルゲン・クロップの信頼を獲得できていない。こちらはクラブのレジェンドであるスティーブン・ジェラードが着用した8番を引き継いだのだが、さすがに荷が重すぎたか。ポテンシャルは高いのだが、リヴァプールではすっかり影が薄くなってしまった。
この年は日本代表FW武藤嘉紀もマインツからニューカッスルへ向かっているが、結果は大失敗だった。特にブンデスリーガからプレミアへ向かったアタッカーが苦戦している傾向にあり、フィジカルの違いなど適応が難しいのだろう。
大物アタッカーですぐさま適応したのは2018年冬にドルトムントからアーセナルへやってきたFWピエール・エメリク・オバメヤンが最新か。アーセナルは獲得へ5600万ポンドを投じているが、2018-19シーズンと2019-20シーズンにはリーグ戦22得点を挙げる活躍を見せている。移籍金にふさわしいパフォーマンスと言えよう。
果たしてハフェルツやヴェルナーはここから本来の実力を発揮できるのか。ブンデスからプレミアへ大物プレイヤーが向かうケースは毎回の移籍市場で起きているが、思うような結果に繋がっていない。移籍金額が高額なだけに期待も大きいのだが、ブンデスリーガでスターだった男たちはプレミアでもスターになれるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b823542fa14f0972ff516bb3a41c6e4aea6adee4
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611976376/
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Source: WorldFootballNewS
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