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【悲報】ヘタフェ久保建英、35分→32分→23分→5分…
投稿日 2021年2月28日 16:19:59 (サカサカ10)
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・リーガ第25節、ヘタフェ対バレンシアが現地時間27日に行われ、3-0でホームチームが勝利している。日本代表MFの久保建英はこの日もベンチスタート。85分に出番を得ており、90分にはポスト直撃のシュートを放ったが、やはりその他に目立った場面はなかった。立場は、非常に厳しいと言える。(文:小澤祐作)
●これがヘタフェの真骨頂
結局、ヘタフェはヘタフェである。それは、今後しばらく変わらないのだろう。
リーグ4連敗で迎えた第25節バレンシア戦。ヘタフェはお馴染みの4-4-2で挑んでいる。スタイルは、ホセ・ボルダラス監督の下で成熟させてきた堅守速攻だ。
バレンシアのシステムもヘタフェと同じオーソドックスな4-4-2だった。いわゆる、ミラーゲームである。そのため、立ち上がりから球際でバチバチとやり合う、かなり激しい展開となっていた。
その中で、攻守の切り替えなどにおいてやや上回っていたのはヘタフェだった。すると39分、マウロ・アランバリが「今季ベスト」と言えるようなスーパーミドルを突き刺し、先制に成功する。ヘタフェにとってリーグ戦での得点は、1ヶ月前に行われた第20節アスレティック・ビルバオ戦以来となった。
前節のベティス戦はハイプレスが噛み合わなかったが、今節はバレンシアが「お付き合い」してくれたこともあり、ヘタフェの強度が際立つようになっていた。1-0のまま迎えた51分にムクタール・ディアカビが一発退場を喰らって試合は完全に壊れるのだが、そのディアカビのファウルを誘発したのは、ヘタフェ側のハイプレスがうまく機能したからだった。
数的優位を得たヘタフェはその後も危なげなく時間を進め、55分にハイメ・マタ、87分に途中出場のカルレス・アレニャが得点を奪いバレンシアを突き放している。試合はそのまま3-0で終了し、ヘタフェは連敗を「4」で止めることになった。
データサイト『Who Scored』によるヘタフェのパス成功率はわずか59%。スタメン出場の選手で最も数字が良かったのはネマニャ・マクシモビッチの82%で、その他の選手は全員70%を下回っている。支配率も42%しかなかった。このデータを見ても分かる通り、パスを繋いで崩し切る、という部分はヘタフェにまったく期待できない。
それでも結果を残せるのがヘタフェである。1点目と3点目、そしてディアカビの退場は高い位置からのプレッシャーが効いたことで生まれており、2点目のきっかけとなったのは、GKダビド・ソリアからのわずか1本のロングボールである。ボルダラス監督率いるチームにとっては、これで十分なのだ。
●久保の立場は厳しくなるばかり
さて、日本代表MFの久保建英だが、バレンシア戦でもベンチスタート。先発落ちはこれで4試合連続となった。
出番が訪れたのはアレニャらと同じ85分だった。わずか5分間の出場なので見せ場はやはり多くなかったが、90分にはアレニャのシュートのこぼれ球に反応し、角度のない所から右足でシュート。惜しくもポストを叩いている。
と、出番こそ貰っている久保だが、やはり立場は厳しいと言わざるを得ない。加入後しばらくは先発出場が続いていたが、今月9日のレアル・マドリード戦で移籍後初めてスタメン落ちして以降、35分→32分→23分→5分とプレータイムがどんどん減少している。明らかにチームの信頼を掴むことができていない。
確かに、ここまで久保を長い時間起用するメリットはハッキリしていない。同選手の影響で失点数が減るわけでは当然ないし、得点数が増加しているわけでもない。むしろ、久保が先発から外れた直近4試合で失点数は「3」と減っており、バレンシア戦では背番号5の力がなくとも3得点を奪っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41f16dc23ebacf5367a14f1a381f8edf29ba700f
2/28(日) 13:05配信
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Source: サカサカ10
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