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最終予選に進む12か国が出揃う!日本のほか2次予選全勝の豪州、サウジなどが順当に通過
投稿日 2021年6月16日 21:03:55 (Samurai GOAL)
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同日に各グループで、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の最終戦が行われ、最終予選に進む12か国が出揃った。通常各グループの首位8か国と2位に入った国のうち、上位4か国が次ラウンドに進むものの、開催国のカタールがE組の1位となったため、2位グループの上位5か国の突破が決定した。
日本のほかは、シリア、中国、オーストラリア、イラン、イラク、サウジアラビア、オマーン、UAE、ベトナム、韓国、レバノンとなっている。
A組のシリアは既に首位通過が決定。最終戦で中国に1-3で敗れたものの、勝点21でA組トップ通過が決定。また、中国も2位に入ったチームの上位5か国以内に入り最終予選へ駒を進めた。
B組では、ホームでヨルダンを下したオーストラリアが日本と同じく8戦全勝で勝ち名乗り。
C組は、上位2チームによる直接対決で順位が決定。勝点15で敗戦の状況によっては3位転落もあり得たイランは、同17のイラクを1-0で破り逆転で1位通過。また、イラクも2位となった国のなかで上位につけ、最終予選へ進出した。
グループDはサウジアラビアが圧倒。こちらも8戦全勝で次ラウンドに進んでいる。
グループEでは、ワールドカップ開催国のカタールが首位に。勝点18で2位のオマーンが通過を決めている。
G組でも上位2チームの直接対決が行なわれた。3-2の撃ち合いを制したUAEが勝点18でトップ通過。敗れたベトナムも同17で2位通過を果たしている。
北朝鮮が辞退し、4か国で争われたH組は、13日の時点で全試合が終了。韓国が5勝1分でトップ通過を果たした。
また、北朝鮮辞退を受けて、2位争いの公平性が保たれなくなるため、2位になったチームと各組最下位のチームの試合結果は無効としてグループ間の成績を比較。その結果、レバノンが最後の1枠を手にした。
注目の最終予選組分け抽選会は6月24日に行なわれる予定だ。
最終予選進出国と、ポット分は以下の通り。
※ポット分けは、2021年5月時点でのFIFAランキングを基に決定。( )内が同ランキング
ポット1:日本(28位)/イラン(31位)
ポット2:韓国(39位)/オーストラリア(41位)
ポット3:サウジアラビア(65位)/イラク(68位)
ポット4:UAE(73位)/中国(76位)
ポット5:シリア(79位)/オマーン(80位)
ポット6:ベトナム(92位)/レバノン(93位)
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=92982?mobileapp=1
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Source: Samurai GOAL
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