-
孫興民が山東出身という中国の「××根性」…歪曲、中華思想でサッカーの劣等感を変えて
投稿日 2022年6月4日 14:03:53 (Samurai GOAL)
-
オランダがPK2発で勝利も…W杯の日本戦前に不安要素 守護神負傷&一発退場のアクシデント発生
-
「クラブで結果を出して代表に行く。選手みたいな感じですね(笑)」 セビージャでEL制覇を2度経験…日本代表入りを叶えた若林大智氏
-
日本代表テクニカルスタッフのリーダー…寺門大輔氏が自身3度目のW杯へ「想定外をなくさないといけない。日本対策も増えてくる」
-
【画像】日本代表若手組の写真、ギラギラしてるな…
-
海外サッカー初心者「オランダ戦が朝5時はきついって…」←海外サポからしたら神時間なんだよなww
-
39歳ジルーは来季もリールでプレー!…1年の契約延長サインで「さらに良い結果を出せるよう努力し続ける決意」
-
ブラジル代表に朗報!…ネイマールは「順調に回復」、自身4度目のW杯出場へ
-
ネスタがセリエBで監督業再開!…アヴェッリーノとの2年契約にサイン
-
鈴木唯人、完全復活へ!練習試合で先制弾演出…“左シャドー問題”解決の切り札に「僕自身すごくチャンスではある」
-
ネイマールがW杯初戦に「出場する可能性は低い」 現地指摘…「順調な回復」も別メニュー続く
-
「決定力を高める必要がある」攻撃改善求めるオランダ代表指揮官…負傷交代の守護神は「腰の打撲、様子を見るしかない」
-
鈴木優磨は良い選手だと思うけど、SNSの使い方下手すぎだよな
-
森保ジャパンに南野拓実が合流!ナッシュビル合宿初日から強力援軍 「メンター」として期待
-
アフリカ最優秀審判が米国入国を拒否される “ソマリア初のW杯”は幻に…当局「身元調査上の懸念」
-
オランダがW杯前最後の実戦で白星 日本戦も先発?代表2戦目のFWがPK奪取 GK負傷アクシデントも
-
サッカー日本代表のメンバー発表の時に必ず「佐野を代表に呼ぶな」って言う奴湧くよな
-
森保ジャパン 冨安が万全アシスト&塩貝“代表1号” 攻と守の切り札が真価発揮!U19に2-1
-
森保ジャパン“前代未聞”の事前合宿 初の親善試合回避で調整成功すれば準備の選択肢広がる
-
日本代表がナッシュビルで初練習 遠藤航もウオームアップ参加 スタジアムには「郷ひろみ」が流れる
-
日本代表がベースキャンプ地の米ナッシュビル入り 久保建英はファンと写真撮影に応じる“神対応”
-
「eFootball」新CMに久保建英&メッシが登場 久保、4年で進化した能力は「スピード」と告白
-
長友批判多いけど、長友の代わりに誰入れたら納得したの?
-
今回の日本代表”スター”がいない事に気づいてしまった…
-
南野拓実がついに合流!キャンプ地ナッシュビル入り 心強い28人目…森保監督も笑顔で歓迎
-
森保ジャパン 高さ対策に不安残した 指揮官「DFがうまく処理できなかった」
-
森保さん、代表選出の試合観戦がすっかりタダで試合観に来た人になってるなww
-
Jリーグで優勝する確率を上げる方法、この3つが大事だな
-
プレミア制覇のアーセナル、医療部門の責任者を解任か…今季も主力に負傷者続出
-
FC大阪の入場料収入、約5万人ほどの入場者数で700万円の収入wwww
-
今回の日本代表って過去最強の日本代表から7人もメンバー居るし、強いのでは?
1: 2022/06/03(金) 19:57:09.01 _USER
・孫興民の根は山東、こじつけ中言論
・歪曲、中華思想でサッカーの劣等感を変質させて
・サッカースターの大半が北方系民族、偶然ではない
http://cdn.iusm.co.kr/news/photo/202206/948017_485103_247.jpg
トッテナム所属プレミアリーグ得点王のソンフンミン選手。聯合ニュース
ソン・フンミンがプレミアリーグ得点王になると、中国メディアがそのルーツに触れた。中国の中華思想は、自己満足で強引な自己陶酔のレベルだが、今回はもっと進んだ。中国の某新聞社が、「孫興民の先祖は、山東人」という特集記事を書いた。孫興民の家系は密陽孫氏で、その根は中国山東地方の煙台だという主張だ。
密陽孫氏は、遡れば新羅時代の慶州孫氏と同じルーツだ。今も孫氏は全て慶州孫氏という同質性を持っている。辰韓の多くの部族が徐羅伐(ソラボル、[※新羅の初めの国号])で国家形成を主導した六部族の話を記憶する人々は、慶州孫氏が新羅六部の一系統だという事実を知っている。まさに、その孫氏の先祖が中国だというこじつけだ。安東側に根付いたある部族が、中国宋国から渡ってきていて、彼らが孫氏の姓を持ったという推定を根拠にした中国の主張は、慶州孫氏とは異なる部族の話だ。ほぼ全ての孫氏は古朝鮮滅亡後、韓半島東南側に南下して定着した。いわゆる北方系の強骨だ。その根が強靭で冒険心が強くて、新羅が部族国家の体制を作る頃には、徐羅伐(ソラボル)を中心に大きな勢力を持つ集団姓氏になった。その威勢で、朴赫居世(パクヒョクコセ)が斯盧(サロ)国の王になる時、孫氏の族長格である茂山大樹村長の倶礼馬(クレマ)が、徐羅伐(ソラボル)六部のうちの一分派として位置づけられた。徐羅伐(ソラボル)の誕生を主導した六部族の主役は、慶州李氏と鄭氏、崔氏、孫氏、裵氏、薛氏などだ。彼らが慶州金剛山に集まって和白会議(※族長会議のこと)の原型を通じて作った国が新羅だ。普門団地に入る陜川北路の左側に厚めに見える山が金剛山だ。
古朝鮮の後裔である孫氏一族のルーツはどこだろうか。北方系である古朝鮮流民たちが韓半島に大挙流入した時期は、概ね古朝鮮繁盛期前後と推定されるが、集団移住は政治勢力の交替と関連があったと見る。結局、孫氏をはじめとする北方系姓氏の徐羅伐(ソラボル)定着は、政治・文化史的な移住と伝播の流れと、その軌を同じにするという推論が可能だ。まさに、北方系の本格的な登場だ。それなら、北方系はどこからどのルートから韓半島に集まり始めたのだろうか。蔚山(ウルサン)達川(タルチ〇ン)で頂点に達したアイアンロードや慶州王陵で発見された鉄製宝剣、遊牧民族の遺伝因子としてきらめく金製装飾物が、その道を案内する証票だ。
驚くべきことに、世界サッカーをほしいままにするスターの大半は北方系だ。彼らの先祖は匈奴から始まったウイグルやスラブ、そして彼らと血を混ぜたアフリカ系が主流を成している。欧州チャンピオンリーグ決勝で対決したサラーとベンゼマから、不惑の年にもかかわらず世界サッカー史を書き直すスウェーデン出身のズラタンまで、皆が北方系の子孫だ。選手1人1人の系図をすべて取り上げることはできないが、彼らは皆、強靭な北方系の遺伝因子が入り混じった優越な運動神経を装着した選手であるのは明白だ。そのルーツをさかのぼれば、トルクとウイグルという名の剛健な民族と出会う。私たちが知っている匈奴の後裔たちだ。
匈奴は欧州でフン(Hun)族と呼ばれて、フン族とトルク族のそのルーツを北方系とする共通点を持っている。ウラルアルタイに根拠を置いた匈奴が、農耕と遊牧生活を並行して黒海を経てハンガリーを通過して、西欧まで移住したのが北方人類の西側征服記だ。彼らは東から来ていて、特に馬乗りに長けていて、弓術にずば抜けた才があった。まさに、東夷族の話と似ている。クッポンのような話なので、手をこまねく人もいるだろうが、全く根拠のない話ではない。オリンピックやW杯など国際的な運動競技が開かれれば、人種の系統と人類のルーツは自然に注目を集めている。重要なのは、優れた運動選手の大半が北方系の子孫だという点だ。
(つづく)
ソース 蔚山毎日(韓国語)
http://www.iusm.co.kr/news/articleView.html?idxno=948017
関連スレ
【サッカー】負傷報道のネイマールが圧巻PK2発!日本戦控えるブラジル、韓国を圧倒し5ゴールで粉砕 [首都圏の虎★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1654174652/
続きを読む
Source: Samurai GOAL
続きを読む>>
最新情報