-
【悲報】日本代表のスピード系FW…ブラジル相手に通用しなかった件…
投稿日 2022年6月9日 08:21:40 (サカサカ10)
-
【朗報】W杯DAZN解説は内田篤人が担当へ!チーフキャプテンとして吉田麻也も参加wwwww
-
【動画】レンタル先へゴールを決めた後藤啓介、相手チームにブチギレられるwwwwww
-
【悲報】バーンリーが2部降格、プレミア降格枠は残り1枠になるwwwww
-
【悲報】ウルブスが残り5試合を残して2部へ降格、降格圏にはスパーズとバーンリーが残ることにwwwww
-
【悲報】レスターシティが3部へ降格、プレミア優勝からわずか10年で3部降格へ
-
【速報】伊藤洋輝さんバイエルンで2連覇してしまうwwww ww
-
【動画】優勝パレードでノリノリのタケダンスがこちらwwwww
-
【速報】レアルソシエダがアトレティコを撃破し国王杯優勝!久保建英はキャリア初タイトルを獲得
-
【速報】レアルソシエダ国王杯決勝、久保建英招集メンバー入り!
-
【謎】イタリア代表W杯出場の可能性急浮上wwwwwww
-
【速報】W杯日本代表メンバー、5月15日に発表される模様wwwwww
-
【悲報】ボランチで途中出場の冨安一発レッド!2週間の出場停止にwwwww
-
【速報】久保建英が3ヶ月ぶりに復帰!途中出場6分でアシストしてしまうwwww
-
【速報】レアルソシエダ対アラベス戦、久保建英ベンチ入り!
-
【速報】本田圭佑39歳がシンガポールFCジュロンに電撃加入!wwwwwww
-
【速報】佐野海舟自分でボールを奪いそのままスーパーゴールを決めてしまうwwwww
-
【謎】劇場版サッカー日本代表のマナームービーが爆笑と話題にwwwwww
-
【悲報】 W杯プレーオフPK戦でドンナルンマのメモを盗んだ少年が英雄扱いされるwwwwww
-
【速報】DAZNがW杯全104試合を日本独占配信!ネトフリ希望の声が続出している模様wwwww
-
【朗報】久保建英が2ヶ月半ぶりに実戦招集へ!レバンテ戦で復帰する可能性ありwwwwww
-
【悲報】遠藤航2月の怪我で靭帯断裂していたことが判明、復帰は5月になる見込み
-
【謎】日本代表森保ジャパンのドキュメンタリー映画が6月に公開へwwwww
-
【速報】 ワールドカップ2026年全出場国が決定!イタリアは3大会連続予選敗退wwwwwww
-
【朗報】久保建英が実戦復帰へ!クラブが動画付きで投稿wwwwwww
-
【悲報】日本対イングランド戦、イングランド代表の不参加選手が多すぎる件wwwwww
-
【朗報】中村俊輔が幼少期にスパイクをプレゼントしていたティアニーと再開!
-
【速報】イタリア代表が W杯出場へ王手!日本はポーランドかスウェーデンと対戦へwwwwww
-
【朗報】南野拓実がリハビリ中の様子を投稿!トレーニングに復帰している様子wwwwww
-
【速報】リヴァプールサラーが今季限りで退団へ
-
【謎】レアルマドリー、エムバペの負傷した膝を勘違いしてしまうwwwww
「サッカー王国」ブラジルとの13度目の対戦は、ネイマールのPKによる決勝点で0-1と敗れた(通算2分け11敗)。これで06年ドイツW杯から親善試合やコンフェデレーションズカップを含めてブラジルには6連敗だ。
ドイツW杯のグループリーグは、玉田圭司のゴールで先制しながら4失点で逆転負け。その後も0-4、0-3、0-4と大敗が続き、17年11月、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の自宅があるフランス・リールでの親善試合でも1-3と敗れた。直近4試合でネイマールに8ゴールを許し、今回の試合でも決勝点を献上。まさに“日本キラー”と言える。
ただ、これまでの大敗はいずれも前半20分までに失点してゲームプランが崩れていた。それを考えると、開始2分、ルーカス・パケタのシュートが左ポストを痛打したものの失点しなかったことが、その後の善戦につながった。
そして収穫と課題である。これまでの大敗では課題ばかりが浮き彫りになったが、今回の対戦ではカタールW杯に向けて好材料も発見できた。
森保一監督は、かねてからブラジル戦は「ベストメンバーで行く」ことを明言していた。パラグアイ戦からGKは権田修一が復帰し、冨安健洋が不在のCBは谷口彰悟に代わって板倉滉が起用された。両サイドバックは、菅原由勢が負傷離脱したため左に中山雄太、右に長友佑都をコンバートした。
前田大然は苦戦
中盤の3人は鎌田大地に代わって田中碧が復帰(7日に守田英正はケガのためチームを離脱)。前線は右に最終予選でチームを牽引した伊東純也、CFは負傷から復帰した古橋亨梧、そして左は不動の南野拓実というメンバーだった。
古橋に関して森保監督は、大迫勇也の代役というよりは、しばらく代表を離れていたのでコンディションも含めてプレーを見たかったのだろう。そしてブラジル相手ということで、森保監督は古橋と交代で前田大然を選択した。カウンター狙いのため“スピード系”の選手をチョイスしたのは当然と言える。
大迫の代役なら裏への飛び出しだけでなくポストプレーもできる上田綺世もいるが、森保監督の頭の中に上田という選択肢はなかったようだ。
しかしながら、日本が誇る“スピードスター”が持ち味を存分に発揮したかというと、答えは「ノー」である。伊東は何度か右サイドからクロスを入れたものの、相手を振り切ってのクロスではなかった。その原因はブラジルがDFラインを低く設定し、伊東が抜け出すスペースを巧妙に消していたからだ。このため長友や原口元気らも、スペースではなく伊東の足元にパスを出すしかなかった。
本気を出したブラジル
同様に左サイドの南野も、カットインしてもCBとボランチの3人がかりのマークに潰されていた。南野はサイドアタッカーというよりは、センター(ゼロトップ)かトップ下で生きる選手ではないだろうか。そろそろ彼をサイドで固定する起用法を再考すべきだろう。古橋も裏へ抜け出る動きは見せたが、ブラジルの屈強な2CBの素早い対応によりスピード勝負で負けていた。
さらに日本の“ジョーカー”と言える三笘薫も、ファーストプレーでは相手をかわせても、2度目以降はCBから右SBにスライドしたエデル・ミリトンに特長を読まれ、抜きにかかった瞬間に身体をぶつけられて弾き飛ばされていた。さすがレアル・マドリードのレギュラーCBと感心するほどの対応力の速さである。
これは結果論であるが、伊東や古橋ら“スピード系”が通用しないからこそ、上田という起用法もあったのではないだろうか。かつて横浜フリューゲルスや柏レイソルでプレーしたブラジル代表のセザール・サンパイオ分析コーチは、「とりわけ遠藤(航)はバランスが取れているし、南野は技術が高く、伊東はスピードがある」と評していた。そうした日本のストロングポイントをきっちり消しにきたあたりも、ブラジルのW杯にかける本気度が伝わってきた。
ブラジルを驚かせた長友
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb33db339e8333be823a7bbc64db82d1086709d
続きを読む
Source: サカサカ10
続きを読む>>
最新情報