-
バルサの17歳日本人DFが選出 英紙「世界最高の若き才能60人」で高評価「力強く、落ち着きがあり、突破も速い」
投稿日 2022年10月12日 18:03:10 (Samurai GOAL)
-
バルセロナのルーニー、ヤマルよりバケモンな可能性あるな
-
【画像】このメンバーだと流石にアルテタ1人だけ実力不足だろww
-
伊東純也が今季初フル出場!! ゲンクはキックオフ大幅遅延の一戦制してEL決勝Tプレーオフ以上確定もサポチケット代&交通費全額負担へ
-
【動画】冬のサッカーのあるある、みんなやったよね?
-
栃木シティが凄い補強してるけど、あのスタジアムじゃJ1無理よね?
-
U-23韓国代表は4位で終戦…
-
旗手怜央、前田大然のアシストから先制弾も前半に退場…セルティックはボローニャと2-2ドロー
-
U-17日本高校サッカー選抜候補メンバー発表! 選手権を沸かせた鹿島学園GKプムラピースリブンヤコらが名を連ねる
-
Jサポ「税リーグはデマ!今だに信じてる奴www」←救いようがないな…
-
今シーズンのセリエA、クラブ別罰金支払額のランキング
-
新体制のJ2横浜FC、「オフ無し2部練」の超過酷キャンプが突然「午後練全部オフ」に!今週末は横浜F・マリノスと宮崎で対戦
-
渡辺剛が得意の頭でEL初ゴール!! 不調続くフェイエノールトに先制点もたらす
-
「ロス五輪への推薦状」第24回:守備力の高さはU-18世代屈指。履正社MF相澤伶実は本来の攻撃的ならしさも表現し、本格的なブレークを狙う
-
内野航太郎に「ベルギーやイングランドのクラブが興味」クラブが移籍取引を検討中
-
守備職人として台頭する永野修都(藤枝)、U-20W杯落選も「行けなかった選手のメリットもある」J3で培った自信とともに…“返り咲く”アジア決勝の舞台へ
-
藤田譲瑠チマは「下位に沈むチームの強みと弱みを象徴する選手」…現地メディアが評論
-
アロンソ、マドリー監督時に全く外に出ていなかった模様…
-
「英語を学べ」名将シュミット監督、日本人の高校年代プレーヤーに伝えた最初の一言
-
昨夏に横浜FCからポルトに移籍した永田滉太朗
-
🇯🇵中村敬斗、移籍金2⃣4⃣億円は高額すぎると🇹🇷トラブゾンスポル獲得撤退か…
-
Jリーグは選手多すぎて若手が全然出られないの本当に問題よな…
-
新たに13チームの決勝Tプレーオフ出場以上が確定!! セルティック、フェイエノールト、ザルツブルクらは最終節次第:EL第7節
-
前回W杯で日本に敗れたドイツ代表、“黒歴史”を反省…今回は政治的アピールを中止
-
U-23決勝、日本の優勝確率は66%?中国が優位な部分は「強固なディフェンス」「準決勝での異様さ」
-
宮市剛が現役引退へ…J2・J3で通算200試合を超えるキャリア、兄は宮市亮
-
「食事のテイクアウトを禁止」「時間厳守」日本代表と決勝でぶつかる中国、指揮官は鬼教官
-
【画像】2026年のセレッソ大阪スタメン、平均身長187cmwww
-
【動画】チェルシーファンからの煽りを結果で見せつけるライス
-
渡辺剛がEL初ゴールの大仕事!! 上田綺世も復帰した“崖っぷち”フェイエノールト、待望の新年初勝利で逆転PO行きの可能性残す
-
ヌワネリがマルセイユに今季終了までローン移籍!
英紙「ガーディアン」が世界中のヤングタレントを紹介
バルセロナの下部組織でプレーするDF高橋センダゴルタ仁胡
英紙「ガーディアン」が世界中のヤングタレントを対象に、サッカー界を担う期待の若手60人をピックアップしているなか、スペイン1部の名門FCバルセロナの下部組織フベニールA(U-19)に在籍する17歳のDF高橋センダゴルタ仁胡が、日本から唯一選ばれている。
次世代スター候補生として世界中の有望株が並ぶなか、英紙「ガーディアン」の企画「次世代2022:世界のサッカー界で最高の若き才能60人」で日本から選ばれた高橋。2005年8月16日生まれの17歳で、日本人の母とアルゼンチン人の父を持ち、スペインで育った。19年にバルセロナの下部組織に加入し、現在は飛び級の形でフベニールAに在籍。2021年にはU-16スペイン代表として選出された一方、今夏のモーリベスレベロトーナメント(旧トゥーロン国際大会)ではU-19日本代表に選出されている。
左サイドバックを主戦場は高橋について、英紙「ガーディアン」は「今夏のモーリスレベロ大会でU-19日本代表に招集され、わずか16歳のニコ・タカハシ・センダゴルタと最年少選手だった。コロナの入国制限がなければもっと早く招集されていただろう」と紹介した。
また「2019年にバルセロナに入団すると、すぐに昇格して昨季はU-18のフベニールBチームでプレーした。小柄だが力強く、ポゼッションでは非常に落ち着きがあり、前線への突破も速い」とプレースタイルについても高い評価を与えている。
「U-19のフベニールAでレギュラーポジションを争うなか、最近はトップチームでの練習にも参加している。タカハシは自身について『ボールを持つと落ち着くタイプ』と表現している。バルセロナのファンとして育ったジョルディ・アルバをモデルにプレーしているという」
バルセロナの下部組織からJクラブを経て飛躍を遂げた日本代表MF久保建英は、現在スペイン1部レアル・ソシエダの主力として活躍。またレアル・マドリードのカスティージャ(Bチーム)に18歳MF中井卓大も所属しており、日本サッカーの将来を担う若手たちの成長に期待が集まる。
FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/d28dcc9aebb886b77610d1fe51965ea36bc41b1b
続きを読む
Source: Samurai GOAL
続きを読む>>
最新情報
