-
【悲報】久保建英さん、アジアカップ初得点も全開にならない理由wwwwww
投稿日 2024年2月3日 12:05:50 (サカサカ10)
-
【朗報】鈴木彩艶が昨年11月の離脱からついにトレーニングに復帰!
-
【速報】WBC侍ジャパンの最終ロースターが発表!大谷翔平はDHで登録
-
【速報】プレミアリーグ直近5シーズンの純支出ランキングがこちらwwwwww
-
【速報】治療で日本に帰国中の久保建英、今週スペインに戻りリハビリする模様
-
【速報】久保建英不在のレアルソシエダ国王杯準決勝進出!wwwwww
-
【速報】レアルソシエダ対ビルバオ、バスクダービーのスタメンがこちら
-
【速報】冨安健洋が484日ぶりの公式戦出場!左サイドバックとしてアヤックスデビュー
-
【動画】乱闘になったチェルシー対アストンビラ、暴走したトラオレを誰も止められないwwwwww
-
【動画】NECナイメヘン佐野航大が決めたスーパーゴラッソがこちらwwwwww
-
【速報】鈴木淳之介が5大リーグからオファーが殺到している模様wwwww
-
【速報】レアルソシエダ、離脱中の久保建英代役にU20ブラジル代表ウイングを獲得するwwwwww
-
【謎】ブラウブリッツ秋田の志発言について、Jリーグ「私たちの意図はご理解いただいている」wwwwww
-
【画像】Jリーグとユニクロがコラボ!レフェリーウェアも販売へwwwww
-
【動画】上田綺世、幻のゴールがクリスティアーノロナウド並みの跳躍で話題になるwwwwww
-
【速報】久保建英不在のレアルソシエダ3ー1でセルタに勝利しリーガ3連勝!
-
【速報】U23アジアカップ、日本代表が4ー0で中国に勝利し2大会連続優勝wwwwww
-
【朗報】負傷中の久保建英が日本に一時帰国、回復に数週間かかる模様
-
【謎】ブラウブリッツ秋田、今回も署名18万人集めれば新スタジアム建設されるよね?wwwwwww
-
【動画】チリの親善試合、PKでパネンカに失敗して負傷した選手が世界中でバズってしまうwwwww
-
【朗報】古橋亨梧がリーグ初となる自信バースデーゴールを決めるwwwwww
-
【速報】最新のFIFAランキングが公開!日本は19位にランクインwwwwww
-
【画像】負傷中の久保建英がSNSにメッセージを投稿!怪我の詳細は不明のまま
-
【速報】サッカー日本代表、3月にスコットランドと対戦が決定!
-
【速報】レアルソシエダ2ー1でバルセロナに勝利する!久保建英は負傷のため途中交代
-
【速報】レアルソシエダ、バルセロナ戦久保建英スタメン!
-
【動画】U23アジアカップ日本代表、PK戦でラッキーゴールを決めてベスト4入りするwwwww
-
【速報】WBC侍ジャパン第2弾となるメンバーが発表!
-
【朗報】ブンデスリーガ、堂安と佐野がデュエル勝利数トップを争うwwwwww
-
【速報】レアル・マドリード国王杯ラウンド16で2部アルバセテに敗れるwwwwww
-
【速報】レアルソシエダ国王杯オサスナ戦久保建英スタメン!
久保建英がバーレーン戦でアジアカップ初得点も全開にならない理由
日本代表とレアル・ソシエダの違い
アジアカップで久保建英(22歳)が森保ジャパンを牽引している。決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦後半、久保自らがチーム2点目を決めたシーンは象徴的だ。
敵陣での激しい応酬のなか、味方が相手にボールを奪われた後、久保はうまく囲い込んで奪い返す。間髪入れず、上田綺世との”あうんの呼吸”でスルーパス。久保自身は相手のラインを動揺させるため、あるいはパスのリターンもあり得るとして、裏に走る。
一方、上田は久保の意図を感じ、ボールを触らずに反転から右足のシュートモーションに入ったが、それを感じ取れなかった堂安律とお見合いの恰好に。流れたボールを相手がカットしたが、これが久保の足元へ転がり、難しい体勢から左足で確実にファーサイドへ流し込んだ。
久保が守備のスイッチを入れたショートカウンターであり、失敗の「保険」もかけており、実際に自ら決めた。これほどの独壇場はない。そのタレントは格別と言える。
一方でインドネシア戦の久保は、ボールを失う回数が多かったことをやたらと批判されていた。どこかに不具合はあるのだろう。なぜレアル・ソシエダ(以下ラ・レアル)での輝きを放っていないのか?
グループリーグのイラク戦とインドネシア戦、そしてバーレーン戦で先発した久保は、トップ下、もしくはインサイドハーフと言われるポジションに立っている。他のふたりのMFと違う高さでプレーすることが戦術的な縛りだろうか。久保はトップに近い位置が基本で、守備ではほぼ2トップの一角となるだけに、やはりトップ下と呼ぶべきだろう。
バーレーン戦、トップ下の久保はボールロストの回数が少なくなって、得点も記録できている。その理由は、単純に職分を明確化した結果だろう。下がってボールを受けても、相手を引き連れてしまい、そこで囲まれてサポートも受けられない。
本来はチームとしてサポート態勢を張り巡らせるべきだが、それがないことで上田、堂安、中村敬斗の近くでプレーし、攻撃の活性化に割り切ったのだ。
【コンビネーションが乏しく攻撃は単発】
したがって、バーレーン戦で久保のプレーが劇的によくなったというよりも、「久保自身がそうせざるを得ない状況で仕事を効率化させた」と言うべきだろう。チームのプレー内容も、劇的に改善されたわけではない。
久保が中盤に落ちる回数が減ったことで、前線とバックラインの間延びも目立ち、FIFAランキング86位(日本は17位)の相手を攻撃で圧倒できなかったのが現実だ。
率直に言って、森保ジャパンで久保の才能は半分も引き出されていない。
たとえば久保は、何度もいいタイミングで足元にボールを要求しながら下がったが、パスが付けられる機会は少なかった。リスクとの天秤だろうが、チームとしての共通理解ができていない。
55分、板倉滉が果敢に久保の足元につけた時、久保は周りを敵に囲まれながら鮮やかにターンし、左足で堂安にパス。この一瞬で防衛ラインを破っていた。堂安のパスはやや中途半端で、上田が抜け出したもののオフサイドの判定だったが……。
続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e5c5b9b79657c69da26dbdc777e6a80b907356e?page=1
続きを読む
Source: サカサカ10
続きを読む>>
最新情報