-
【速報】横浜Fマリノスさん、蔚山現代(韓国)相手に勝利してACL決勝進出キターー!!wwwww
投稿日 2024年4月24日 22:03:01 (サカサカ10)
-
【速報】トッテナムさん降格圏脱出で延命するwwwwwww
-
【速報】 W杯日本代表選考メンバー、森保監督がサプライズありとコメントwwwww
-
【速報】PSG代表バイエルンCL史上最高の打ち合いになるwwwwwww
-
【動画】ラリーガでGKがレッドカード提示後に相手選手にラリアットをしてしまうwwwwwww
-
【朗報】W杯DAZN解説は内田篤人が担当へ!チーフキャプテンとして吉田麻也も参加wwwww
-
【動画】レンタル先へゴールを決めた後藤啓介、相手チームにブチギレられるwwwwww
-
【悲報】バーンリーが2部降格、プレミア降格枠は残り1枠になるwwwww
-
【悲報】ウルブスが残り5試合を残して2部へ降格、降格圏にはスパーズとバーンリーが残ることにwwwww
-
【悲報】レスターシティが3部へ降格、プレミア優勝からわずか10年で3部降格へ
-
【速報】伊藤洋輝さんバイエルンで2連覇してしまうwwww ww
-
【動画】優勝パレードでノリノリのタケダンスがこちらwwwww
-
【速報】レアルソシエダがアトレティコを撃破し国王杯優勝!久保建英はキャリア初タイトルを獲得
-
【速報】レアルソシエダ国王杯決勝、久保建英招集メンバー入り!
-
【謎】イタリア代表W杯出場の可能性急浮上wwwwwww
-
【速報】W杯日本代表メンバー、5月15日に発表される模様wwwwww
-
【悲報】ボランチで途中出場の冨安一発レッド!2週間の出場停止にwwwww
-
【速報】久保建英が3ヶ月ぶりに復帰!途中出場6分でアシストしてしまうwwww
-
【速報】レアルソシエダ対アラベス戦、久保建英ベンチ入り!
-
【速報】本田圭佑39歳がシンガポールFCジュロンに電撃加入!wwwwwww
-
【速報】佐野海舟自分でボールを奪いそのままスーパーゴールを決めてしまうwwwww
-
【謎】劇場版サッカー日本代表のマナームービーが爆笑と話題にwwwwww
-
【悲報】 W杯プレーオフPK戦でドンナルンマのメモを盗んだ少年が英雄扱いされるwwwwww
-
【速報】DAZNがW杯全104試合を日本独占配信!ネトフリ希望の声が続出している模様wwwww
-
【朗報】久保建英が2ヶ月半ぶりに実戦招集へ!レバンテ戦で復帰する可能性ありwwwwww
-
【悲報】遠藤航2月の怪我で靭帯断裂していたことが判明、復帰は5月になる見込み
-
【謎】日本代表森保ジャパンのドキュメンタリー映画が6月に公開へwwwww
-
【速報】 ワールドカップ2026年全出場国が決定!イタリアは3大会連続予選敗退wwwwwww
-
【朗報】久保建英が実戦復帰へ!クラブが動画付きで投稿wwwwwww
-
【悲報】日本対イングランド戦、イングランド代表の不参加選手が多すぎる件wwwwww
-
【朗報】中村俊輔が幼少期にスパイクをプレゼントしていたティアニーと再開!
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝セカンドレグが24日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と蔚山現代(韓国)が対戦した。
アジアの頂点を目指す戦いもいよいよ佳境を迎えている。東地区ではアル・アイン(UAE)がアル・ヒラル(サウジアラビア)を2戦合計5-4で下して、2016シーズン以来の決勝進出を決めた。ファイナルへの切符のもう一枚をかけた東地区の準決勝では、横浜FMと蔚山現代の“日韓対決”が実現。クラブ史上初のベスト4進出を決めた横浜FMだが、17日に行われたフォーストレグでは0-1で惜敗。本拠地『横浜国際総合競技場』でのセカンドレグで逆転を目指す。
雨が降りしきる中でキックオフとなった一戦は、序盤からホームの横浜FMが攻勢を強める。13分、右サイドでヤン・マテウスが起点を作ると、中央への低いパスをA・ロペスがスルー。ナム・テヒの足元には収まらなかったものの、ボックス内右に詰めた植中朝日が冷静にネットを揺らし、2戦合計スコアを1-1とした。先制した横浜FMは、何度か蔚山現代の鋭い攻撃を受けるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えず。逆に榊原彗悟や永戸勝也の際どいミドルシュートでチャンスを作る。
すると21分、ボックス手前で細かくボールを動かし、ボックス手前中央でヤン・マテウスの縦パスを引き出したA・ロペスが左足を一閃。強烈なシュートがゴール右下隅に突き刺さり、横浜FMが2戦合計で逆転に成功する。30分には巧みな反転で前を向いた植中がボックス手前中央からゴール右隅に狙い澄ましたミドルシュートを突き刺し、一気にリードを広げた。
しかし35分、イ・ドンギョンの右CKからマテウス・サレスに強烈なヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。その4分後にはオム・ウォンサングの突破を阻止しようとした上島拓巳がボックス内でハンドの反則を犯し、レッドカードで退場に。その後のPKを沈められ、2戦合計スコアは3-3となった。数的不利となった横浜FMは蔚山現代に主導権を握られるも、クロスバーにも救われ、何とか1点リードで前半を終えた。
後半開始早々の47分、ボックス内右へ抜け出したソル・ヨンウが鋭い切り返しで対峙したDFを翻弄し、斜め後方のダリヤン・ボヤニッチへパス。右足のダイレクトシュートがネットを揺らすも、ゴール前のグスタフ・ルドヴィグソンがオフサイドポジションにいたとして、得点は認められなかった。横浜FMはその後も立て続けにピンチを迎えるも、GKポープ・ウィリアムの好セーブもあり、ゴールを割らせない。
63分、横浜FMは永戸の左からのクロスにヤン・マテウスが頭で合わせてネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定。その後は蔚山現代に押し込まれる我慢の時間が続くが、最終局面で各選手が粘り強い対応を見せ、同点ゴールを与えぬまま時計の針を進めていく。87分にはルドヴィグソンのクロスにキム・ミヌが合わせるも、決定的なシュートは右ポスト直撃。2戦合計スコア3-3のまま90分間が終了した。
延長戦では蔚山現代が途中出場のケルビンを起点に何度もチャンスを作る。横浜FMも108分に天野純のボール奪取から決定機を迎えるも、水沼宏太のシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。114分には蔚山現代のケルビンが放ったシュートが左ポストを叩く。互いに好機を生かせぬまま決着はPK戦に委ねられた。互いに4人ずつが成功して迎えた蔚山現代の5人目キム・ミヌのキックをGKポープ・ウィリアムがセーブ。対する横浜FMの5人目エドゥアルドはネットを揺らし、試合が終了した。
PK戦を制した〇〇がアル・アインの待つ決勝戦へ進出。なお、決勝戦もホーム&アウェイ方式で行われ、ファーストレグが5月11日、セカンドレグが同25日に予定されている。
【スコア】
横浜F・マリノス 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 蔚山現代
【得点者】
1-0 13分 植中朝日(横浜F・マリノス)
2-0 21分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)
3-0 30分 植中朝日(横浜F・マリノス)
3-1 35分 マテウス・サレス(蔚山現代)
3-2 43分 ダリヤン・ボヤニッチ(PK/蔚山現代)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a347382b3f2815614c92cc280ce675dc614e83c
//s.imgur.com/min/embed.js
続きを読む
Source: サカサカ10
続きを読む>>
最新情報