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◆日本代表◆構造的欠陥 久保建英がレアル・ソシエダで見せている本来の力を出しきれない原因は何か?
投稿日 2025年3月28日 11:45:20 (WorldFootballNewS)
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https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/03/26/post_36/
>久保はサウジアラビア戦でも、才能の片鱗を見せていた。だからこそ、ゲームMVPに選出されたのだろうが、本来の彼の実力はこんなものではない。彼が主戦場とするスペイン、ラ・リーガにおいては、サウジアラビアのそれは「ブロック」と呼ぶにも値しないほど貧弱であり、本当は暴風が敵をなぎ倒すようなプレーができたはずだ。 なぜ、久保は才能を出しきれなかったのか。
>【選手の持ち味を殺す起用法】
まず、ツリー型の1トップの選手は、ボールを引き出し、収め、展開し、ギャップを生み出す技術、戦術の高さが必要であるが、率直に言って、前田大然は適切な人材ではない。裏にボールを引き出す爆発的な動きはあるし、自らボールを強奪して得点か、というシーンもあったが、ポスト役にはなれず、”前線のプレーメーカー”になるタイプではないのだ。もうひとつ、右ウイングバックを任された菅原由勢がブレーキになっていた。菅原は、サイドバックとしては日本人トップの選手である。後方から奇襲的にインサイドを破るなど、攻撃をカバー、フォローするところでは力を出せる。しかし、サイドに張ってボールを受けても、マークにつかれてしまうとドリブルで崩せる選手ではない。結果、ボールを戻すしかなかった。森保一監督が選び、頑迷に続けた編成自体が、機能不全の理由だ。
>久保がサイドに張って、シンプルに縦へ突破を仕掛けたほうが得点の匂いがした。クロスのキックが合わなかったが、サウジアラビアは後手に回っていた。それを徹底したら、こじ開けることはできただろう。「僕がサイドに張りすぎないようにしていたんですが。結果として、自分がサイドに張っていたほうが、チャンスはできていました。後半は、前半以上に(中が)ごちゃごちゃとしてしまって」久保は言葉を選びながら、実感を込めていた。彼がサイドに張って、ボールを受けたら、たとえ相手にふたりがかりで来られたとしても脅威を与えられた。なぜ、シンプルに菅原がサイドバックで、久保がサイドアタッカーではなかったのか。簡単なことを難しくするような起用法で、どちらの持ち味も殺していた。
>バーレーン戦の久保は、鎌田大地と近い位置でプレーし、持ち味を出して構造的問題を解決していた。しかし、あくまで個人の”力技”だった。連係面や選手の適性などの問題は置き去りで、勝利のなかに病巣は潜んでいた。
久保が半分の力も出せていない。それが森保ジャパンの現状である。
引用元: https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/football/1742822560/
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Source: WorldFootballNewS
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