-
◆Jリーグ◆嘆く必要なし、Jリーガーの海外流出はむしろポジティブ。欧州組増加の背景にある“育成力”
投稿日 2025年8月8日 23:30:43 (WorldFootballNewS)
-
◆U20女子亜杯◆R8 日本×ベトナム HT 日本前半3ゴール!3-0で後半へ
-
◆悲報◆ACLE迫る神戸、名古屋戦でGK前川とDFトゥーレルが激突!トゥーレルは救急車で前川は担架で退場
-
◆リーガ◆ソシエダFW久保建英がアーセナルにラブコールというアングラ情報「」
-
◆J1西◆10節 G大阪×C大阪 C大阪アンドラーデのゴールで逃げ切り!ガンバPKのチャンスに決めきれずダービー敗戦
-
◆J1西◆10節 京都×岡山 岡山一矢も京都ジョアン・ペドロ2G1Aなど5発で大勝
-
◆J1西◆10節 神戸×名古屋 先制した神戸、後半逆転許すも佐々木と武藤で再逆転勝利!首位堅持もATトゥーレルと前川が激突しACLEに暗雲
-
◆J1東◆10節 横浜FM×FC東京 FC東京 ケインとヒアンのカウンターで2発OGで追加し1-3!暫定首位浮上
-
◆J1西◆10節 福岡見木のゴールで長崎に勝利、広島×清水1-1からPK戦5-4で広島が勝ち点2!連敗4でストップ
-
◆W杯◆「韓国審判団“0人”で再確認された」北中米W杯でFIFAのレベルに達せず
-
◆J1東◆10節 町田×柏 町田ナ・サンホのゴールで連勝!3位維持
-
◆J1東◆10節 千葉×水戸 ゴラッソの共演水戸レイリア、千葉安井のゴールで1-1からPK戦水戸GK西川が3本阻止して勝ち点2!
-
◆悲報◆藤枝MyFC槙野智章監督、試合前ロッカールームで静岡のさくら満開をお知らせしてしまう🤔
-
◆W杯◆ジェフ千葉サポの桐谷美玲さん、DAZNのW杯2026アンバサダー就任!
-
◆リーガ◆ソシエダ指揮官マタラッツォ、31節アラベス戦で久保建英を出場させると明言!地元紙では先発の予想も
-
◆悲報◆マドリーFWエンバペ、流血しながらPK狙いドリブル繰り返すもPK貰えず!
-
◆リーガ◆31節 マドリー×ジローナ バルベルデの一撃でマドリー先制もスカスカバイタルからゴラッソ決められドロー
-
◆プレミア◆32節 西ハム×ウルブス 18位西ハム4発大勝で17位浮上!変わってスパーズが降格圏転落!
-
◆天皇杯◆筑波大がアマチュアシードで天皇杯出場決定、神戸と町田はACLE優勝の場合は準々決勝から参戦、決勝は6大会ぶり元日開催
-
◆悲報◆クロップ政権下のリバプールの集合写真にタキの姿なし
-
◆UEL◆準々決勝第1戦 鈴木唯人は複数回のチャンス演出! フライブルクがホームでセルタに3発先勝、EL準決勝進出に前進
-
◆朗報◆調布市、FC東京の練習場移転正式決定!風呂が一般人と共用から解放へ
-
◆画像◆爆速で疾走しているかのようなパレスMF鎌田大地
-
◆悲報◆@grok さん曰く「日本は久保建英、冨安健洋、南方累未なしでイングランドを破りました」🤔
-
◆日本代表◆森山佳郎氏が語る「久保建英」相手のレベルが高くなるほど“やれる”
-
◆大学サッカー◆流通経済大学の大学リーグ第2節からの復帰が正式決定、無期限活動休止がたった1か月で…
-
◆UECL◆準々決勝第1戦 鎌田大地がピンポイントクロスでアシスト!2得点関与でC・パレス快勝に貢献
-
◆日本代表◆Adoとキタニタツヤがタッグ組んだ日本代表ユニフォームソング「綺羅」CMで一部解禁
-
◆悲報◆小杉啓太、ブンデス移籍も…出場ゼロ「早期退団は避けられない」
-
◆ECL◆準々決勝第1戦 佐野海舟が川崎颯太アシストから超スーパーゴール!圧巻ミドルでマインツをECL先勝導く
-
◆プレミア◆日本代表MF田中碧がリーズ退団に前向きと報道。ドイツ複数クラブから関心もプレミア残留を希望?
海外移籍の連続で有能なタレントが引き抜かれていくJリーグ。この現状を嘆いているファン・サポーターがいる一方で、識者の河治良幸氏は独自の見解を示した。
「Jリーグへの興味が失われるとは思っていなくて、”それだけ良い選手がいるよ”と。それを証明していると捉えています」
欧州移籍について、”今と昔の違い”を同氏は次のように考えている。
「以前は選手が欧州に行ってすぐ活躍するなんて想像しにくかった。でも、今は違います。もちろん100パーセント成功するわけではありませんが、かなりの確率でフィットしています。これはJリーグのレベルの高さを証明しているとも言えます」
ヨーロッパのサッカーは↓リーグと「別物」と捉える向きもあるとはいえ、根本は同じサッカー。「なんだかんだ異国のサッカーに適応している選手が多い」というのが河治氏の持論だ。
欧州組の増加は、すなわち日本サッカーの育成環境の充実を示すものだろう。日本代表監督の森保一監督も「育成からトップチームまで指導者のレベルが上がって、彼らが優秀な選手たちを育ててくれる環境が(すでに日本には)あります。そこに自信を持って、あとは選手たちが国内外でチャレンジできる環境を作ってくれればと。世界大会に必ず出なくても、選手が育つ環境があることに自信を持つべきです」と述べていた。
「指導者のレベルが上がっているからこそ、ユース年代の大会はどこか優勝してもおかしくない状況にあります。エリートではなくても、Jリーグや世界で活躍している選手がいます。それを日本サッカー全体で自信にしていければいいと考えています」(森保監督)
「すでに日本には選手が育つ環境が整っている」。それが森保監督の主張であり、欧州組の増加に起因するものでもあるだろう。
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754647517/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報
