-
◆悲報◆現代サッカーは「本当に退屈」「守備の技術が失われた」by 闘将ジョン・テリー
投稿日 2025年10月1日 13:30:21 (WorldFootballNewS)
-
◆朗報◆PKストップ率最下位だった浦和GK西川周作さん、ヴェルディの選手が外してくれたお陰で最下位脱出!1/13
-
◆悲報◆Netflix、WBC効果による1日平均利用者増は僅か134万人
-
◆悲報◆リバプールの昨夏の補強総額€488m,パリ・サンジェルマンスタメン全員合わせて€488m🤔
-
◆悲報◆リバポFWエキティケ、PSG戦接触なく倒れてアキレス腱断裂!全治半年コース
-
◆親善試合◆アメリカ×なでしこ なでしこ終盤攻め込まれるも耐えきり浜野のゴールで勝利!2戦終わって1勝1敗に
-
◆親善試合◆アメリカ×なでしこ HT なでしこ浜野のゴールでリード!
-
◆Jリーグ◆浦和FW小森飛絢「もう試合はできる 以前より脱臼しないような手術をして、もう最強の肩になった
-
◆Jリーグ◆マチェイ・スコルジャ、その采配は…? 浦和が「5連敗」と「3万人割れ」で迫られる抜本的改革
-
◆悲報◆リバポDFジョー・ゴメスさん、交代出場20分で負傷交代
-
◆UCL◆R8-2nd リバプール×PSG リバポシュート21本も決めきれず、後半デンベレの2発でPSGが合計0-4でR4進出!
-
◆UCL◆R8-2nd アトレチコ×バルセロナ バルサ1戦目の2点差を一時追いつくもアトレチコが突き放しR4進出!
-
◆UCL◆R8-2nd リバプール×PSG HT リバポ攻勢も決めきれず2戦合計0-2PSGリードで後半へ
-
◆UCL◆R8-2nd アトレチコ×バルセロナ HT バルサ、ヤマルとフェランで追いつくもルックマンでアトレチコが勝ち越し後半へ!
-
◆Jリーグ◆“浦和最後の希望”FW肥田野蓮治 非公式でJ最速35・7キロをマーク 今季4得点の快足ルーキー
-
◆悲報◆大谷翔平選手のファンは65才以上の高齢者 by 朝日新聞
-
◆画像◆久々出場の久保建英、新スパイク履いて登場
-
◆大学サッカー◆関東2部 流通経大サッカー部、活動再開後初の公式戦で黒星再出発 部員が大麻を使用した疑い
-
◆日本代表◆カズ、中田英寿、本田圭佑は知っているが… 今の代表選手はピンとこない、サブスク時代の競技普及と資金確保のジレンマ
-
◆オランダ◆「日本に勝てっこない」グループ敗退!?強豪オランダ国内で渦巻く悲観論 識者が嘆く危機的状況
-
◆悲報◆久々先発のリーズMF田中碧、前で奪って突進!GK交わすも超速リサンドロ・マルティネスに阻止される
-
◆W杯◆イタリア、W杯電撃出場の可能性が浮上
-
◆悲報◆リーズMF田中碧、マンU撃破も試合後足を引きずって小走りも出来ず
-
◆朗報◆Jリーグ、全国56スタジアムで「スタグルフェス」開催決定!1500店舗以上が出店
-
◆プレミア◆デ・ゼルビ体制は黒星発進…窮地の名門トッテナム、サンダーランドに0-1敗戦、14戦未勝利で降格圏転落
-
◆Jリーグ◆J2藤枝・槙野智章監督、ロッカーで〝長澤まさみからのメッセージ〟を読んでしまう
-
◆JFA◆長谷部誠に遠藤保仁、興梠慎三ら今年のS級ライセンス受講者が豪華だと話題に!
-
◆Jリーグ◆RB大宮アルディージャ 原博実社長が電撃退任「本人の辞意」臨時株主総会で正式決議、後任の外国人CEO発表
-
◆W杯◆6人に1人が「仮病を使ってでも観たい」と回答 – 視聴意向8割も深夜・早朝の時差が壁か
-
◆ACLE◆西地区R16 サウジの金満絶対(インチキ)王者アル・ヒラル、アル・サッドにPK戦で敗れ2年連続敗退😂
-
◆プレミア◆32節 マンU×リーズ リーズオカフォの2Gで先制し後半マンUDFマルティネス退場後に反撃許すも1失点で抑えOTFで46年ぶりの勝利!残留に前進、田中碧先発72分までプレー
チェルシーのレジェンドである元イングランド代表DFジョン・テリー氏が、現代サッカーに物申している。
英『talkSPORT』のインタビューで「もはや私はサッカー観戦を楽しむことはない」とストレートに述べたテリー氏。現代サッカーが「とても退屈」になった理由を次のように考察する。
「マンCと対戦するとき、相手は11人をボールの後ろに配置する戦術を取る。マンCも相手を崩そうとするんだが……本当に退屈だ。シュートもほとんど見られないし、アザールやジョー・コールのように観客を席から立ち上がらせるようなプレイもほとんどない」
ポゼッション重視の強豪に対して、中堅以下が完全に割り切って引いて守る戦略。また、現代サッカーではインテンシティの高さやハードワークが求められるため、フィールド上の王様やファンタジスタは絶滅危惧種に。戦術上のルールや決まり事などを設けているクラブばかりで、ファンを魅了するような感覚的なプレイも減ってきた。これらが退屈な原因だと考えているようだ。
また、現役時代は身体を張ったプレイや相手とのギリギリの駆け引きが売りだったテリー氏は、現代サッカーの「守備」に関してもコメント。テクノロジーの進化や倫理観の変化なども影響してか、DFたちが罰を受けずに激しく挑戦することができなくなったと感じているという。
「昔はタックルできたのに、今はもうできない。守備の技術が失われてしまった。正直、残念だよ。なぜならタックルをする際、最後まで行き切ってしまうタックルもあるから。今ではみんな『そんなのダメ。退場だ』という。私はそうは思わない。私ならすぐに止まれるようなタックルなんてやらないね。本当のフットボールファンはそういう側面を見るのも大好き。これが欠けているのは大きなことだ」
現代サッカーに対してどのように感じるかは人それぞれ。ただ、よりスピーディに、そして戦術がより緻密化していく中で、ファンをワクワクさせたり、熱狂させるようなプレイは減ってきているのかもしれない。
構成/ザ・ワールド編集部
7/15(火) 21:01配信 theWORLD(ザ・ワールドWeb)
https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da
現役時代、チェルシーで様々なタイトルを獲得してきたテリー氏 photo/Getty Images
https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da/images/000
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1752673490/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報