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◆日本代表◆[本田泰人の眼]ブラジルに歴史的な初勝利。選手は大喜びしていたが少し浮かれすぎではないか。
投稿日 2025年10月18日 01:30:40 (WorldFootballNewS)
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◆Gif小ネタ◆右サイドからペナ内ポケットの味方に通した伊東純也の曲がるスルーパスが旨すぎる件
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◆Gif小ネタ◆デ・ブライネの地を這うスーパーミドルがエグすぎる件
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◆Gif小ネタ◆緩急とコース取りだけで4人一気に抜き去るエグすぎる三笘薫
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◆Gif小ネタ◆3人に寄せられたところで反転する久保建英の切り返しが尖すぎる件
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◆Gif小ネタ◆南野タキのルーレット&足裏ドリが上手すぎる件!
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◆Gif小ネタ◆鎌田大地のローリングヒールシュートが工口過ぎる件
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◆Gif小ネタ◆チップキックで1枚目を外しそのままドリブルで2枚剥がす久保建英が上手すぎる件
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◆Gif小ネタ◆右コーナー付近で囲まれたところから反転し際に股抜きカマス久保建英が巧すぎる件
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◆Gif小ネタ◆バルサMFペドリの細かすぎて伝わりずらい変態技…左足甲と左足脛でダブルタッチで一瞬にして二人を交わす
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◆Gif小ネタ◆DF3人とGKまで翻弄する鎌田大地の舐めプゴールがこちらwww
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◆Gif小ネタ◆裏抜けした三笘薫のヒールパス…アシスト未遂が巧すぎると話題に!
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◆Gif小ネタ◆掴まれて投げ飛ばされてもベルナルド・シウバ理論でボールキープをする久保建英w
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◆Gif小ネタ◆DFの寄せを抑え真上から落ちてくるボールをピタ止めするディバーラの変態トラップ
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◆Gif小ネタ◆カメラ6台!フランスの中継クルーのスイッチャー、これでもかと伊藤純也のスルーパスをリプレーしてて🍀
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◆Gif小ネタ◆縦にエグッて3人抜き!オヤルサバルにピッタリ合わす久保建英…なお
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◆Gif小ネタ◆ウインガーか?ドリブルでバイタル突撃からワンツーでエリア侵入してラストパスを通す冨安健洋
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◆Gif小ネタ◆香川真司の全盛期ヌルヌルドリブル中央突破が工口すぐる件www
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◆Gif小ネタ◆トラップでクロースの逆を取り60m運んで強烈カットインミドルを放つ久保建英
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◆Gif小ネタ◆DF二人華麗に外してバイタルを蹂躙する藤田譲瑠チマ
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◆Gif小ネタ◆ワンツーでギャップに入り込み縦からのドフリーのバレネチアに股抜きパスを通す久保建英が巧すぎると話題に!
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◆Gif小ネタ◆クライフターンからダブルタッチドリブルでゴールライン際を突き進む南野タキ
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◆Gif小ネタ◆全盛期の冨安健洋が、デカイ、速い、旨い、強い、工口いの五拍子が揃っていた件
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◆Gif小ネタ◆久保建英の左足からオヤルサバルに送られた決定的ピンポイントクロス
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◆Gif小ネタ◆ボールに一切触れずにゲームメイクするモドリッチの異常なサッカー脳🤔
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◆Gif小ネタ◆鎌田大地のトーレス師匠ばりのワールドクラスでダイナミックなワンツー
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◆U23亜杯◆「アジア最強は日本」「狂っている」2戦で“8-0”の日本に韓国メディアが戦慄!
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◆Gif小ネタ◆DF3枚を手玉に取って裏返す伊東純也
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◆Gif小ネタ◆ジネディーヌ・ジダン現役時代のトラップ&ドリブルが変態すぎる件
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◆Gif小ネタ◆素早すぎてなにやったか分かりづらい久保建英の超絶テク
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◆Gif小ネタ◆偶然?狙った?伊東純也の右足アウトダイレクトアーリークロスがウマすぎる件w
日本代表は10月14日、ブラジル代表にホームで3-2と見事勝利した。
試合前日、サッカー評論家のセルジオ越後さんとイベントでご一緒させていただいた。休憩中に話題になったのは、もちろん翌日のブラジル戦についてだ。
過去の対戦戦績は0勝2分11敗。13試合戦って一度も勝ったことがない。しかも、ブラジルは4日前の韓国戦で5-0と圧勝していた。
怪我人などにより選手の入れ替えや調子の波があったとしても、腐ってもブラジルだ。対して、破壊力のある攻撃陣を迎え撃つ日本の3バックは、決して主力が揃っているとは言えないメンバー。何点取られるのか……試合前から不安が募るばかりだった。
日本戦はどんな試合になるのか。単刀直入に、セルジオ越後さんに聞いたところ、意外な答えが返ってきた。
「今のブラジルは史上最弱。良い選手がいない。日本のディフェンス陣は怪我人が多くてやばいけど、ブラジルはもっとやばい。勝てるとしたら、明日が絶好のチャンスだよ」
ブラジルに対してネガティブな言葉が続いたのだが、その言葉どおり、日本がブラジルから歴史的な初勝利を手にしたのは驚きだ。
もっとも、前半を0-2で終えた時は、まさか45分後に3-2のスコアになるとは想像していなかった。
セルジオ越後さんの予言は外されたか…。そんな気分にさせられた。
韓国戦から先発8人を変更しても、前半のブラジルは圧倒的にボールを支配。日本が最終ラインに5人を並べて守っても、その隙を突いてきた。しかも、セットプレーの飛び道具ではなく、流れるようなコンビネーションプレーから26分、32分と立て続けにゴールを奪ってみせたのだ。
あと何点取られるのだろう。そんな不安が脳裏をよぎったが、良く言えばあの流れから前半を2点で抑えられたのは大きかった。
サッカーの世界では、2点はセーフティリードではない。次のゴールをどちらが取るかがポイントだと思っていた。
後半、引いて守った前半とは一転、日本は前線からプレスをかけて勝負に出た。そこでブラジルの最終ラインの不安定さが露呈。52分、キャプテンマークを巻いた南野拓実が前線から激しくボールを追い、行き場をなくした相手CBのミスを誘ってパスをカットし、「次の点」を日本が手に入れた。
これが勝負の分かれ目となったわけだが、すべてはブラジルで14番を背負うCBファブリシオ・ブルーノのミスから、日本の大逆転劇は始まった。
ブラジルの最終ラインは酷すぎだ。日本のハイプレスが良かったとはいえ、まさかセレソンが相手選手にプレゼントパスを出すなんて。油断、集中力の欠如、判断ミスが重なった完全なる失態だ。
ファブリシオ・ブルーノは2失点目にも関与。中村敬斗が放ったボレーシュートをクリアし切れず、同点ゴールを与えた。失点させまいと懸命にプレーした結果なのであまり責めたくないが、ミリトン、マガリャンイスと比べても安定感を欠いていたのは否めない。
MVP(Most Valuable Player)とは反対のMWP(Most Worthless Player)があるならば、間違いなくファブリシオ・ブルーノが受賞するだろう。
相手GKも酷かった。この日が代表デビュー戦だったが、71分に伊東純也のCKから上田綺世の放ったヘディングシュートは、GKの正面だったにもかかわらず防ぎきれなかった。しかも、飛び出さなかった判断もミスと言わざるを得ない。
セレソンレベルでもミスはつきものだが、彼らはコアメンバーではないため、W杯本番ではこのようなミスは起きないだろう。しかし、2-3の逆転劇の背景には、こういうラッキーなゴールがあったことも見逃せない。
全文はソースで
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181028
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1760617181/
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Source: WorldFootballNewS
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