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◆U17W杯◆U17日本代表がモロッコ破りW杯GL白星発進! 瀬口大翔が豪快ミドル弾、マギー巨躯カバーから平島大悟が追加点
投稿日 2025年11月4日 04:30:40 (WorldFootballNewS)
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U-17日本代表は3日、U-17ワールドカップのグループリーグ第1節でU-17モロッコ代表と対戦し、2-0で勝利した。後半12分にMF瀬口大翔(神戸U-18)が豪快なミドルシュートで先制点を挙げる。終了間際にはMF平島大悟(鹿島ユース)が追加点を挙げた。6日の第2節ではニューカレドニアと対戦する。
日本は3-4-2-1の布陣を敷く。GKはキャプテンの村松秀司(ロサンゼルスFC)、3バックは左からDF藤井翔大(横浜FMユース)、DF藤田明日翔(川崎F U-18)、DF元砂晏翔仁ウデンバ(鹿島ユース)。2ボランチはMF川本大善(柏U-18)とMF和田武士(浦和ユース)。WBは左が瀬口、右がMF長南開史(柏)。2シャドーが平島と吉田で、1トップにFW浅田大翔(横浜FM)が立った。
U-20W杯では頂点に立ったモロッコ。U-17世代も序盤から日本のゴールを脅かし、前半9分にはDFモンセフ・ゼクリに鋭いミドルを打たれる。GK村松が右手ではじき、ピンチを切り抜けた。
一方、日本も前線の選手たちがモロッコのゴールに迫る。前半19分、吉田のパスを浅田がフリックし、PA左へ。反応した平島がシュートを放つも、惜しくもゴール枠を捉えなかった。27分には右CKを瀬口が右足で蹴り、元砂がヘディングシュート。相手GKへのファウルでノーゴールとなり、ビデオ判定「フットボール・ビデオ・サポート(FVS)」をリクエストするも、認められなかった。
前半はスコアレスのまま折り返す。後半に入っても、日本は浅田、吉田を中心に敵陣PA内でチャンスを作っていった。
後半12分、日本が均衡を破る。PA右手前でボールを持った浅田が相手守備陣の動きの逆を突き、左サイドにパス。すると走り込んだ瀬口がPAライン上から豪快に右足を一閃。内巻きの弾道はゴール右隅に突き刺さり、今大会ファーストゴールとなる先制点を挙げた。
日本は後半24分に2枚替え。瀬口と浅田を下げ、MF姫野誠(千葉)とFWマギージェラニー蓮(琉球U-18)を投入した。
後半31分、日本に再び決定機。中盤で和田が前線に大きく蹴り込むと、最前線のマギーが相手選手を抑え込む。隙を突いた吉田がそのままボールを収めてPA内に突進。ゴール前でヘディングでボールを浮かせ、ゴールに流し込んだ。だが、相手のリクエストによるFVSで吉田のハンドが認められ、追加点とはならなかった。
試合終了間際には追加点。吉田のロングパスにマギーが反応。相手選手のプレスを跳ね除け、PA内に入り込む。折り返したボールを平島が押し込み、2-0と勝利を決め切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/353d640edea54e3ee13bca19436606fb31aa5762
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1762184133/
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Source: WorldFootballNewS
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