-
◆J1◆36節 町田×FC東京、京都×横浜FM 横浜FMはJ1残留が決定、京都優勝争い脱落…横浜FCの降格も決定
投稿日 2025年11月9日 16:31:25 (WorldFootballNewS)
-
◆プレミア◆「日本代表選手を全員連れてこい」まさか!イングランド古豪の“日本化”画策に韓国メディアが驚愕
-
◆悲報◆ニューカッスルのオランダ代表GKヘルブルッヘン、足が滑って無人のゴールに叩き込まれてしまう😭
-
◆朗報◆客離れ著しい浦和レッズ、レジェンド田中達也監督で勝利して観客1万人増加!試合前日にチケット5千枚売上げ
-
◆Jリーグ◆川崎F長谷部茂利監督多摩シコ敗戦後サポを呆然と眺める
-
◆プレミア珍◆ブライトンFW三笘薫さん、交代でピッチ脇に下がった映像写ったのに気がついたらまだピッチ内にいて🍀
-
◆プレミア◆35節 ニューカッスル×ブライトン ブライトン後半1点返すもATにバーンズのダメ押しゴール!ニューカッスル連敗4でストップ!三笘薫フル出場
-
◆プレミア◆35節 ニューカッスル×ブライトン HT GKズッコケゴールとCKからバーンのヘッドでニューカッスル2-0とリード!三笘先発
-
◆プレミア◆35節 ニューカッスル×ブライトン スタメン発表!三笘薫先発
-
◆ブンデス◆32節 22:30Ko試合スタメン発表!伊藤洋輝・菅原由勢先発、堂安律・町田浩樹欠場
-
◆悲報◆浦和FW小森飛絢、古巣ジェフ千葉相手にゴラッソ決めて無茶苦茶喜びすぎしまう
-
◆J1東◆14節 浦和×千葉 浦和CKから根本のヘッド、ショートカウンターで小森が恩返し弾丸ミドル!2-0で田中達也体制2連勝!
-
◆J1西◆14節 G大阪×神戸 首位神戸まさかのッ守備崩壊!ガンバ夢スコで神戸と1差に肉薄!
-
◆J1東◆14節 FC東京2-0で川崎F撃破!4連勝で暫定首位浮上!横浜FM先制も水戸が追いつきPK戦1-3で水戸が勝ち点2!
-
◆J1西◆14節 京都×清水 京都先制もバレート退場!後半清水がゴラッソ2発で逆転勝利!
-
◆J1西◆14節 岡山×広島 岡山レオ・ガウショのゴールで3連勝!広島連敗
-
◆プレミア◆リーズMF田中碧ダメ押し弾の起点など攻守に存在感! リーグ戦4試合連続先発出場で残留に近づく
-
◆Jリーグ◆福島ユナイテッド、カズと契約延長へ 還暦の来年は「祝祭のシーズンに」
-
◆Jリーグ◆スタジアムは「建てるか否か」ではない。岡山で始動した「地域の未来設計」という新しい議論
-
◆日本代表◆Adoの代表ユニソング「綺羅」のツベコメント欄が外国人ばかりだと話題に!
-
◆Jリーグ◆来季ACLEの出場枠配分決定 鹿島・柏・京都は確定 残り2枠は…
-
◆Jリーグ◆ 川崎の19歳DFが中国から日本に帰化=中共ネット「当然の選択」
-
◆Jリーグ◆ポーランド1部レギア・ワルシャワのセルビア人DFラドヴァン・パンコヴが今夏日本へ移籍すると明言
-
◆朗報◆清水エスパルス 7期連続黒字…25年度売上高は過去最高 53億円5千万円…J1復帰で入場者数も増加
-
◆悲報◆高市内閣”物価高交付金”でプロ野球チケット購入で直接税金投入発覚!焼き豚死亡確認
-
◆リーガ◆混迷するレアル・マドリー、トニ・クロース復帰へ!現在交渉中
-
◆悲報◆町田ゼルビアのACLE決勝、親玉のAbemaなのにハイライトランキングが1位じゃない…浦和×横浜FM田中達也監督デビュー戦が1位
-
◆朗報◆J2 モンテディオ山形 営業収益31億5400万円・5年連続過去最高更新 J2リーグ過去最高の入場者数
-
◆日本代表◆EL-R4の鈴木唯人僅か19タッチで5.9…南野拓実の穴って意外とデカい?
-
◆悲報◆川崎フロンターレのブラジル人さん、前節に続き味方の枠内シュートをブロックしてしまう😭
-
◆悲報◆川崎フロンターレさん、田中達也監督就任翌日の浦和にタコ殴りにされる😭
[得点者]
87’安斎 颯馬(FC東京)
スタジアム:国立競技場
入場者数:46,838人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/110901/live/#live
京都 0-3 横浜FM
[得点者]
35’谷村 海那 (横浜FM)
72’天野 純 (横浜FM)
90+2’植中 朝日(横浜FM)
スタジアム:サンガスタジアム by KYOCERA
入場者数:19,828人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/110916/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
【横浜】J1残留!一時最下位、身売り危機…激動シーズン 京都に勝って2戦残し17位以上確定
<明治安田J1:京都0-3横浜>◇9日◇第36節◇サンガS
横浜F・マリノスがアウェーで京都に勝利し、J1残留が決まった。17位以上が確定した。
前日に18位の横浜FCが鹿島アントラーズに1-2で敗れて勝ち点32にとどまる中、40まで伸ばした。残り2試合で逆転される可能性は消滅し、1993年のJリーグ元年から続くJ1の地位をキープ。「オリジナル10」で鹿島とともに今だJ2への降格がないと言うステータスを守った。
今季は泥沼にはまったシーズンだった。攻撃力を重視した「アタッキングフットボール」を標榜(ひょうぼう)するクラブは失点の多さを改善しようと、西野努スポーティングダイレクター(SD)のもとで改革を断行。元イングランド代表ヘッドコーチだったホーランド監督を招聘(しょうへい)し、守備の立て直しから手を付けたが持ち前の攻撃力という角を矯められた。
序盤から勝ち点を奪えず、クラブワースト記録となる7連敗を喫するなど最下位に低迷した。エースFWアンデルソン・ロペスは監督批判を繰り返し、練習を途中出切り上げたこともあった。ホーランド監督を4月18日に解任すると、キスノーボ・ヘッドコーチ(HC)を昇格させたが、天皇杯ではJFLの青森に敗れるなど低迷は続き、6月18日にはキスノーボ監督も解任。大島秀夫HCが緊急登板する事態となった。
夏の移籍期間でAロペス、エウベル、ヤンマテウスのブラジル人トリオを放出。新たにMFクルークスなどを補強し、メンバー構成を大きく変えることでてこ入れ。7月20日に名古屋を下し、4カ月ぶりに最下位を脱出すると、チームは安定感を取り戻した。
しかし9月下旬には経営不振に陥っている親会社の日産自動車がクラブの株式売却を検討していると報じられ、クラブを巡る騒動はヒートアップ。しかし10月3日に日産側が「マリノスの筆頭株主であり続けます」と身売りを否定したことで、騒動は1週間で沈静化した。一方で日産はシティーフットボールクラブ(CFG)とのパートナーシップは解消した。
ただ負のスパイラルは終わらず。10月28日には西野SDの契約満了が発表された。改革に向けて計画を進めてきたキーマンがわずか1年でクラブから去ることになった。
J1残留という目標はかなえたが、来季に向けての課題は山積み。強いマリノスの復権にはまだ時間がかかりそうな状況だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d86e68a83e84af7e257001fba6f6bc96824e471
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1762672004/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報