-
◆悲報◆プロ野球、オンカジの次は「違法薬物」…現役選手の不祥事相次ぐ
投稿日 2026年1月29日 21:00:06 (WorldFootballNewS)
-
◆悲報◆パリ・サンジェルマンDFネベス、エリア内で左手でブロックもハンドなし!買収か?正しい判定か?
-
◆UCL◆R4-2nd バイエルン×PSG PSG後半塩漬け終了間際ケインが一矢も…糞審判のちからも借りて合計5-6でPSGが決勝進出!
-
◆UCL◆R4-2nd バイエルン×PSG HT PSGカウンターからデンベレが決め先制!合計4-6でリード広げ後半へ
-
◆Jリーグ◆長友佑都が9試合ぶりに出場 W杯メンバー発表の9日前…肉離れから復帰も0-3敗戦
-
◆悲報◆ゴール期待値0.33vs0.32…川崎F×東京Vが塩過ぎる件
-
◆ブンデス◆MF佐野海舟に超強気のお値段!マインツSDが匂わす「46億円では片足すら手にできない」
-
◆悲報◆テゲバジャーロ宮崎、J2-3西地区首位確定も”日向坂46”に地元空港のセンターを奪われる😂
-
◆セルジオ越後◆W杯メンバー26名の予想に長友なし「長友がいなければ、誰もチームを盛り上げられないの?」
-
◆J1東◆15節 柏×浦和 浦和渡邊のヘッドでウノゼロで田中体制3連勝!柏6連敗で最下位転落
-
◆J1東◆15節 柏×浦和 HT 浦和優勢も決めきれず、0-0で後半へ
-
◆J1東◆15節 川崎F×東京V 塩&塩からの脇坂のゴラッソで川崎連敗脱出!東京Vは4連勝でストップ
-
◆J1東◆15節 鹿島、前半から10人の水戸に3発叩き込みリベンジ!町田2発横浜FM下し 3位維持#鹿島水戸
-
◆J1西◆15節 広島×神戸 広島加藤が先制Gも小松蓮のGで神戸が追いつきPK戦権田が一人目を止めて勝点2も名古屋と総得点差で2位転落
-
◆J1東◆15節 FC東京×千葉 最下位千葉、2位東京相手に3発連敗脱出!長友復帰も失点に絡む
-
◆J1西◆15節 福岡先制許すも追いつきPK戦で京都を下して勝点2!名古屋前半2得点!終了間際失点も2-1でG大阪破り暫定首位!
-
◆J1西◆15節 清水先制許すもPKで追いつきPK戦5-3でC大阪下して勝点2、長崎序盤の2発で岡山の反撃を1点に抑え逃げ切り
-
◆葡萄牙◆アシスト記録の守田英正をスポルティング指揮官が絶賛「チームの中で最も調子が良い」「自信を与えてくれる」
-
◆U17アジア杯◆U17日本代表はカタールに3-1で逆転勝利! 2大会ぶり5度目の優勝に向けて白星発進
-
◆リーガ◆レアル・ソシエダ、久保建英ありなら1.08失点/90分、なしなら2.74失点/90分🤔
-
◆葡萄牙◆スポルティングMF守田英正、田中碧所属リーズ・ユナイテッドへフリー移籍確実か?「ますます確実」 by 葡萄牙紙
-
◆Jリーグ◆J1百年構想リーグが通常の勝点計算だった場合の東西合同順位表が話題に!1・2位は東、3・4位は西
-
◆UCL◆準決勝第2戦 アーセナル×アトレティコ・マドリードの結果
-
◆Jリーグ◆14節までの観客数浦和・名古屋・神戸・清水が減少も川崎F・東京V・C大阪・長崎・水戸が激増しJ1全体では微増
-
◆悲報◆広島vs岡山の不適切画像UP問題、岡山選手会からの謝罪に発展!広島サポの粘着攻撃が影響か
-
◆Jリーグ◆ブルガリア1部レフスキ・ソフィアFWマルコ・ドゥガンジッチ獲得にJクラブが興味
-
◆レジェンド◆元日本代表MF中田英寿、ジーコと日本酒イベントで遭遇!
-
◆悲報◆ロビーニョ息子、練習中に衝突したネイマールを暴行で告発…サントスも声明
-
◆リーガ◆セビージャ戦採点久保建英as♠♠、MARCA★で何れも最高点タイMARCAはソシエダに★なし3名
-
◆悲報◆徳島ヴォルティス、ゲルト・エンゲルス監督、J2-3リーグ西地区2位なのに急遽休養を発表!
-
◆アジア杯◆アジアカップ2027の組合せ抽選ポット分け発表!日本イラン韓国豪州ウズベクサウジがポット1
産経新聞
指定薬物「エトミデート」を使用したとして、医薬品医療機器法違反の疑いでプロ野球広島の選手、羽月隆太郎容疑者(25)=広島市中区=が広島県警に逮捕された。プロ野球では昨年、違法なオンラインカジノの利用が複数の現役選手の間で確認されるなど不祥事が相次いでおり、2月1日からの春季キャンプを目前に控えて選手のモラルが問われている。
■「ゾンビたばこ」摘発はプロ野球で初か
エトミデートは海外の麻酔手術などに使われる鎮静剤で、神経の働きを抑える作用がある。過剰に摂取すると手足がけいれんする状態となることから「ゾンビたばこ」とも呼ばれている。エトミデートの使用が若年層を中心に拡大しており、日本では昨年5月に「指定薬物」として厚生労働省から規制された。プロ野球でエトミデートの使用で摘発されたケースは、羽月容疑者が初とみられる。
現役選手による違法薬物事件を巡っては、広島やロッテでプレーしたジェイ・ジャクソン投手が20年7月、「大麻リキッド」数本を所持していたとして、大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたケースがあった。ジャクソン投手の場合にはロッテの退団が発表された直後の逮捕だったが、現役の日本人選手が逮捕されるケースは極めて異例だ。
プロ野球界では昨年2月、複数の現役選手が違法のオンラインカジノを利用していたことが発覚。同3月には計8球団16人に対し、総額1020万円の制裁金を科すことを発表した。昨年に引き続き現役選手による不祥事が発覚したことで、法令順守に対する意識が改めて問われることになりそうだ。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7df782113c1567b54f2ab2b37421a8ba3e38e75
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769644652/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報