-
◆悲報◆アジア杯2連覇の王者が最終予選で中国より酷い17失点……カタールはどうした
投稿日 2024年11月24日 17:30:35 (WorldFootballNewS)
-
◆悲報◆元浦和監督のゼリコ・ペトロヴィッチ、UAE1部アル・ダフラ監督を解任される
-
◆悲報◆フランクフルトMF堂安律、失敗補強を言われ始める「€25mのFLOP」
-
◆悲報◆トロサールのダイブ臭いプレーでイエロー貰った守田英正さんのガンギマリ顔が怖すぎると話題に!
-
◆UCL◆R8-1st マドリー×バイエルン マドリー終盤エンバペで一矢もディアスとケインのGで1-2!アウェイでバイエルン先勝!マドリー、ヴィニバペ2TOP裏目
-
◆UCL◆R8-1st スポルティング×アーセナル 後半スポルティング攻勢も決めきれず!ATにハヴァーツのゴールでアーセナル先勝!守田フル出場
-
◆UCL◆R8-1st スポルティング×アーセナル HT アーセナルやや優勢も決定機少なく0-0で後半へ!守田先発
-
◆UCL◆R8-1st マドリー×バイエルン HT バイエルン、ディアスのゴールでリード!
-
◆UCL◆R8-1st スポルティング×アーセナル スタメン発表!守田英正先発
-
◆UCL◆R8-1st マドリー×バイエルン スタメン発表!伊藤洋輝ベンチ、マドリー禁断のバペ・ヴィニ併用
-
◆日本代表◆森保監督、冨安健洋の選出を示唆、一方南野拓実については「数試合出ないときつい」
-
◆ベルギー◆シント・トロイデン 森保一監督に将来的なオファー検討…立石敬之CEO「タイミングが合えば」
-
◆日本代表◆ 森保監督、W杯での“PK専門GK”導入に言及「勝つために一番最適なことを」
-
◆悲報◆リーズMF田中碧、先制ゴール決めてあちらの世界に逝ってしまう😭
-
◆現役引退◆元ブラジル代表10番オスカルが“電撃引退”34歳の若さも…衝撃事実を告白「心臓が2分間止まった」
-
◆悲報◆浦和GK西川周作さん、ここ数年飛んでない…ただ倒れてるだけ
-
◆悲報◆イタリア代表GKドンナルンマさん、ボスニアのボールボーイにPK戦のカンペを盗まれジエンド
-
◆日本代表◆「驚異的だ」日本サッカー界にもたらされた“朗報”に韓国メディアが唖然!「ますます盤石」
-
◆悲報◆長崎GK後藤雅明、開始10秒思いっきり蹴ったらブロックされてそのまま失点😭
-
◆嫉妬?◆「今年のW杯は失敗に終わる」中国メディアが“32→48”を猛烈批判「質の低いショー」「中国にすら勝てないチームが出場?」🤔
-
◆悲報◆浦和GK西川周作さん40才、もう飛べない…川崎のシュートにその場にドタっ
-
◆帰化選手◆「韓国を裏切った」の声も…U18韓国代表歴を持つ選手が日本帰化を決意した理由
-
◆悲報◆W杯決勝チケット価格、中共では転売ルートで最高414万円も
-
◆W杯◆DAZN幹部が語ったW杯全104試合配信権獲得の狙い 日本戦は無料配信「公共性意識」
-
◆朗報◆59歳カズ、練習試合で移籍後最長の約52分間プレー「コンディション上げていけたら」
-
◆FA杯◆R8 西ハム×リーズ AT2失点で追いつかれたリーズ、延長2度ネット揺らされるもオフで命拾い!PK戦で2-4で準決勝進出!田中碧先制ゴール
-
◆FA杯◆R8 西ハム×リーズ 後半終了 リーズ90分まで0-2でリードも後半AT2失点!延長へ
-
◆FA杯◆R8 西ハム×リーズ 田中碧先制理不尽ゴール!
-
◆FA杯◆R8 西ハム×リーズ スタメン発表!田中碧先発
-
◆ブンデス◆28節 フランクフルト×ケルン スタメン発表!堂安律先発
-
◆リーグ・アン◆28節 ル・アーブル×オセール スタメン発表!瀬古歩夢先発
開催国として2022ワールドカップにて初出場を果たしたカタール代表。次なる目標は、実力で2026ワールドカップ出場権を獲得することにある。
しかも今大会からは出場国が48に増加し、アジアの出場枠も8.5に拡大。アジアカップ2019、2023と連覇しているアジア王者カタールがワールドカップ出場権を獲得するのは容易かと思われた。
しかし、アジア最終予選・グループAに入るカタールは第6節を消化した時点で4位と苦戦中だ。今月はウズベキスタンにこそ3-2で勝利したが、続くUAE戦は0-5のスコアで大敗。すでにカタールは最終予選で17失点を喫しており、これはグループCで最下位に沈む中国の16失点をも超えるワーストの数字なのだ。
なぜカタールは結果が出ていないのか。『ESPN』が注目しているが、考えられる1つの理由は前回の2022ワールドカップに全ての情熱を注ぎすぎたということだ。開催国として2022年大会での成功にこだわっていたカタールには、長期的ビジョンが欠けていたのではないかとの見方だ。
強力ではあるが、攻撃の中心は今も変わらずアルモエズ・アリとアクラム・アフィーフの2トップだ。彼らを脅かすようなアタッカーは出てきていない。DFブーアッラーム・フーヒー(34)、MFアブドゥラジズ・ハーティム(34)、MFイスマーイール・ムハンマド(34)などベテラン選手もおり、若手育成が十分に進んでいないと言えるか。
また指揮官交代の影響もある。2017年からカタール大会までを指揮したフェリックス・サンチェス体制が終わり、2023年からはカルロス・ケイロス体制を挟み、昨年の冬よりスペイン人監督のティンティン・マルケスがチームを指揮している。
特長的なのは、試合によってシステムが変わっていることだ。10月のイラン戦(1-4)、キルギス戦(3-1)では4バックをベースにしていたが、今月の予選では2試合とも3バックを採用しており、同メディアは未だにベストなシステムが見つかっていないのではないかと疑問視している。
現在カタールの勝ち点は7ポイント。首位のイランとは9ポイント差、2位のウズベキスタンとも6ポイント差がついている。今予選は4位のチームにもプレイオフへ回る権利があるが、今の状態で出場権を獲得できるかは怪しいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cdb091d37905e7f7f648ee58d60281335a22d45
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732376767/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報