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◆Jリーグ◆「サトウの才能はヤマルに劣らないよ」ブラジル人記者ズバリ…佐藤龍之介19歳に見る“日本代表とJ育成の大問題”とは
投稿日 2026年1月27日 18:30:40 (WorldFootballNewS)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e20e0db229021789eff4fbf42b26bc5eb2d213e4
佐藤とヤマル、エステヴァンの成績を比較すると
――今回のU-23アジアカップでMVPに選ばれた佐藤龍之介は、19歳です。日本のみならずアジアでもこの年代のトップクラスの逸材であるのは間違いない。ただ、彼は2023年3月、当時のスペイン人監督アルベルの下で16歳5カ月でFC東京からデビューしたものの、その後は出場機会に恵まれなかった。昨年、ファジアーノ岡山へ貸し出され、28試合に出場して6得点2アシストと活躍した。
「佐藤は岡山へ行ったから成長した、と考える人が多いようだね。でも、去年、岡山でできたことがFC東京に留まっていたらできなかった、と考える理由はあるのだろうか。仮に2023年以降、FC東京で継続して試合に出ていたら、今頃はもっと成長していて、A代表の常連になっていたかもしれない」
――世界を見渡すと、ともに18歳のラミン・ヤマル(バルセロナ/スペイン代表)、エステヴァン(チェルシー/ブラジル代表)のように佐藤より若くして欧州ビッグクラブに所属し、強豪国のA代表で主力となっている選手がいる。
「シュミットは、ポルトガルの強豪クラブであるベンフィカの監督時代、クラブ首脳からリーグ優勝と同時に、将来の移籍金獲得を見据えて若手を育成することを命じられた、とも語っていた。欧州、南米ではこれがごく当たり前の考え方。でも、日本ではこういう考え方をするクラブが少ないように思う」
――今大会でキャプテンを務めた市原吏音が海外移籍を前提にRB大宮から離脱しましたが、適正な移籍金が取れるなら、その考え方があっていい。ちなみに公式戦キャリアについて、佐藤とヤマル、エステヴァンについて『transfermarkt』をもとに比較すると以下のようになる。
佐藤:35試合6得点2アシスト 出場時間2335分
ヤマル:131試合35得点46アシスト 出場時間9581分
エステヴァン:129試合38得点20アシスト 出場時間7392分
佐藤は、日本の同年代では試合経験が多い部類に入りますが、ヤマルとエステヴァンの経験値は佐藤の数倍。なおかつ、彼らは世界のトップリーグでプレーしています。
「これが世界トップの現実なんだよね。でも、佐藤の才能がヤマルやエステヴァンと比べて大きく劣るとは思わない。もし佐藤にも彼らと同じくらいの出場機会を与えられていたらもっと凄い選手になっていたのでは、と考えてしまう」
引用元: https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/soccer/1769342847/
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Source: WorldFootballNewS
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