-
◆W杯◆北中米W杯では商業面で新たな試み…前後半の水分補給休憩時間にCM放映が可能に
投稿日 2026年3月10日 04:30:23 (WorldFootballNewS)
-
◆悲報◆山田新出場のブンデス2部の試合で観客がVARのプラグを抜いてPK阻止😂
-
◆ベルギー◆伊藤涼太郎のお膳立てから途中出場の松澤海斗が決勝点!…畑大雅もアシスト記録のシント・トロイデンが2戦ぶり白星
-
◆悲報◆G大阪、久々の大物補強元ブンデスリーガ、マックスの加入まさかの監督のインスタバレ
-
◆Jリーグ◆アルビレックス新潟FWアブデルラフマン・ブーダ選手スウェーデン1部ヴェステロースSK FK期限付き移籍のお知らせ
-
◆オランダ◆冨安ら所属のアヤックスが監督交代…ここ3試合勝利なし
-
◆プレミア◆新城戦暴言でシーズン6枚目のカードもらってプレミア記録に並んだペップの発言が異次元すぎて☘️「記録が全部欲しいんだ」
-
◆悲報◆日本の地上波テレビ、WBCのネトフリ映像使えずニュースがファミスタになってしまう😭
-
◆オランダ◆フェイエノールトFW上田綺世、圧巻2ゴールで“完全復活”を示す!? ダイビングヘッドで2026年初得点
-
◆ブンデス◆塩貝健人所属のヴォルフスブルクがバウアー監督を解任
-
◆悲報◆「日本は聖地、韓国は4部のスタジアム」イングランド遠征の“格差”に韓国メディアが愕然「日本は…」
-
◆ブンデス◆ブンデスリーガで“日本人ブーム”の理由は明快…ザンクト・パウリ指揮官「単純に彼らの実力が高いからだ」
-
◆画像◆グラサンにスーツ&コート姿でスタジアム現れたキング・カズがかっこよすぎると話題に!
-
◆リーガ2部◆ラス・パルマス加入の宮代大聖、ついに爆発!初ゴール含め2得点でチームの4-0大勝に貢献
-
◆悲報◆「日本は狂っている」土曜夜、侍ジャパン日韓戦勝利の裏で…日本サッカーの“衝撃結果”に海外驚愕
-
◆Jリーグ◆サンフレッチェ広島、チケットの悪質キャンセルは刑事告発も 延べ約2千枚をキャンセルしたケースも
-
◆FA杯◆R16 リーズ×ノリッジ スタメン発表!田中碧先発
-
◆ブンデス◆25節 ウニオン×ブレーメン スタメン発表!菅原由勢先発
-
◆リーグ・アン◆25節 ブレスト×ル・アーブル スタメン発表!瀬古歩夢先発
-
◆ブンデス◆25節 ザンクト・パウリ×フランクフルト スタメン発表!安藤智哉・藤田譲瑠チマ先発、堂安律・原大智ベンチ
-
◆セリエA◆28節 フィオレンティーナ×パルマ スタメン発表!鈴木彩艶ベンチ
-
◆ブンデス◆鈴木唯人が今季リーグ戦4G目をマーク! 合計6ゴールの熱戦は試合終盤にフライブルクが追いつく
-
◆悲報◆ソシエダBの喜多壱也がカステリョン戦で人種差別被害…チームメイトが「クソ中国人」との侮辱発言を主審に報告
-
◆J好プレー◆長崎MFマテウス・ジェズスのフリーキックの弾道がエグすぎる件www
-
◆J1西◆5節 G大阪×長崎 先制も恩返し弾2発浴び逆転許したガンバ、後半猛攻再逆転で3連勝!暫定首位浮上
-
◆J1西◆5節 G大阪×長崎 HT ガンバ、ヒュメットで先制もマテウス・ジェズスの恩返し弾2発!長崎が逆転して後半へ
-
◆J1西◆5節 岡山×京都 岡山決定機にミス連発も最後に松本が決めて初の90分勝利!6位浮上、京都首位奪取ならず
-
◆悲報◆元アーセナルのジャック・ウィルシャー「夢は2部でルートンの監督をすること…スパーズと対戦するかもな!」😭
-
◆悲報◆藤枝MyFC監督槙野智章さん、磐田にギリ勝ちして煽ってしまう「怖くなかったですね、アイデアもないし…多分練習してない」🤔
-
◆英2部◆36節 ブリストル・シティ戦コヴェントリーMF坂元達裕、クロスにヘディングで合わせ先制ゴール!5G目
-
◆悲報◆アルベロア、アーノルドについてぶっちゃけてしまう「素晴らしい選手だよ、守備を除いては」🤔
FIFA(国際サッカー連盟)は昨年12月、FIFAワールドカップ2026の各試合の前半22分、後半22分に水分補給のための飲水タイムを設けることを発表。これらの措置はスタジアムの立地や天候等を問わず、どの試合に対しても共通で導入される。この休憩時間は3分間。FIFAは選手のコンディションを考慮した措置であると伝えていた。
今回の報道によると、FIFAの役員は放送局の幹部ともこの変更について議論を重ねており、放送局が希望した場合は、飲水タイムの3分間の中で、CMを放映することが可能になる見込みだ。
これまで、FIFAワールドカップは各国の公共放送局で放送されるケースがほとんどだったが、近年の大会では民間放送局に放送権を売却する傾向が強まっている。これらの民間放送局は、選手たちの飲水タイム中に広告を流すことが許可される。スタジアム内の大型スクリーンでは、FIFAが同休憩中のCM企業を管理する。
FIFAワールドカップ2026の共催国であるアメリカ合衆国では、バスケットボールやアメリカンフットボールがメジャースポーツとして知られるが、これらの競技ではハーフタイムだけでなく、タイムアウトの際にCMを流すことが認められている。イメージはこれらに近そうだ。
なお、『ジ・アスレティック』に提供されたFIFAのガイドラインによると、各放送局は、審判が飲水タイムに入るホイッスルを鳴らし、プレーが中断されてから20秒以内に広告を放映してはならないという。同様に、プレーが再開される30秒以上前には試合映像に戻ることも義務付けられている。言い換えると、CMのために使える最大の時間は2分10秒だ。
もちろん、CM放映は義務ではなく権利である。そのため、スタジオで試合の解説をすることや、中継映像を続けることも可能。中継映像を縮小して、画面の一部に広告を表示することもできるが、画面を完全に切り替えない場合は、CMとして放映できる企業はFIFAの公式スポンサーのみに限定される。逆に、完全に中継を一時中断する形でCMを放映する場合、広告枠はオープンに販売される予定だと伝えられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e054ae675fda0c4eb9cb9bcbf9b9948afac4bf29
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1772873320/
続きを読む
Source: WorldFootballNewS
続きを読む>>
最新情報