-
韓国はオーストリアに0―1で及ばず コートジボワール戦0―4に続きW杯出場国に連敗 「W杯へ赤信号」
投稿日 2026年4月1日 11:00:45 (footballnet)
-
【動画】「大波乱にロンドン騒然!」聖地でイングランドから歴史的初勝利を挙げた森保Jの勝負強さに韓国紙が唖然!
-
採点&寸評 森保ジャパン歴史的勝利の立役者は?三笘薫、佐野海舟、中村敬斗ら躍動…イングランドから歴史的な初勝利
-
リヴァプールがルイス・スアレスを獲得か?ポルトガルで25戦24発
-
【動画】日本代表がイングランド代表に歴史的初勝利! 聖地で三笘薫が決勝弾、5連勝でW杯へ弾み
-
今夜 欧州予選プレーオフ決勝4試合開催 イタリアは12年ぶり出場か? スウェーデンとポーランド 勝てばW杯で日本と対戦
-
日本代表、イングランド戦の予想スタメン 三笘、鎌田、伊東、佐野海、上田のベストメンバー布陣が有力!
-
ベリンガム、日本戦を欠場へ…イングランド代表監督「彼は筋肉系の負傷から復帰したばかりだ。リスクを冒すつもりはない」
-
鎌田は守備サボるからダメ、田中碧の方がずっと体張って守備してた
-
U-23韓国代表は「年下の日本に屈した」 激しい批判から2か月…海外組8人でリベンジ成功
-
今のイングランド代表ってこの頃より強いか?
-
サッカー界にもたらされた“大谷翔平級”の効果に韓メディアが衝撃!「史上最高の組み合わせだ」
-
降格圏と勝ち点差1のトッテナム、今季2度目の決断…就任わずか6週間後にトゥドール監督を解任
-
【悲報】Jリーグの歴史の中で「鹿島アントラーズ」だけ嫌われた理由
-
【悲報】サッカーイングランド代表、日本戦のスタメンがエグすぎる
-
【動画】“歴代最強クラス”と評されるイングランド代表 ベッカムも期待を寄せるW杯制覇「我々は最高の状態にある」
-
【動画】森保ジャパン超攻撃的新布陣3―1―4―2で決勝点…アンカー鎌田大地+アタッカー6枚 W杯本大会でも?
-
【動画】セルジオ越後 勝ったけど、45分の練習試合を2本やったという感じ W杯への参考にはならない
-
ジュビロ磐田の監督、いったい誰だったらいいのか?
-
【動画】FIFAランク更新 日本は1つ順位を上げて18位…3月から得点ごとにリアルタイムに変動するシステム導入
-
【動画】W杯開催国アメリカ、ベルギーに5失点大敗…現地メディアは「世界の強豪との差を痛感」
-
町田ゼルビアMFバスケス・バイロン、帰化要件変更で「頭が真っ白」 チリから国籍取得申請も後出し厳格化 4月から居住10年に
-
「日本は2軍でも強いのか!」スコットランドに敵地快勝の日本代表を海外メディアが称賛「W杯優勝を狙うは絵空事ではない」
-
Jリーガーでこの日本代表に入れるレベルの選手何人おるかな
-
3/31 日本代表vsイングランド代表 チケット完売 9万人収容 聖地ウェンブリーで激突【NHK 地上波 生中継】
-
別格リーグことプレミアリーグ大ピンチ
-
【動画】ヴィルツが決勝弾含む2G2Aの大活躍! ドイツ代表、スイスとの壮絶な打ち合いを制す
-
W杯欧州予選PO決勝を前に…イタリア代表の歓喜が波紋 対戦国ボスニア・ヘルツェゴビナが怒り
-
日本代表、対欧州勢は驚異の6勝1分け!“欧州狩りの森保ジャパン”健在…4/1 次戦も敵地イングランド戦
-
スコットランド戦で代表復帰のGK鈴木彩艶「無失点で終えられてよかった」 神セーブ連発で日本の無失点勝利に貢献
-
韓国、W杯を前に不安が広がる…コートジボワールに衝撃の0-4惨敗。鎌田大地、南野拓実の同僚らに被弾
1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/01(水) 08:31:21.53 ID:1xrv/zKp
https://news.yahoo.co.jp/articles/290e55b0164548a76c144f208845909d72a9c40e
*関連スレ
【サッカー】「大波乱にロンドン騒然!」聖地でイングランドから歴史的初勝利を挙げた森保Jの勝負強さに韓国紙が唖然![4/1] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1774991986/
(*゚∀゚)っ このまとめのまとめ
韓国代表がコートジボワール戦0-4敗戦に続き、オーストリア戦でも0-1で敗れ、ワールドカップ出場国に連敗した。2試合連続で完封され、攻撃陣にS級選手を擁しながらも得点を奪えない状況に陥っている。
スレッド住民からは韓国の実力を疑問視する声が多数上がっており、「前半ハイライトがワンシーンしかなかった」「マジで韓国弱い」といった厳しい評価が目立つ。一方で「1失点に封じ込めた」と健闘を評価する意見もある。FIFAランキングは22位と意外に高いものの、他のランキングでは30位圏外という指摘もあり、実力との乖離が議論されている。
本大会ではメキシコ、チェコ、南アフリカと同組で決勝トーナメント進出の可能性はあるが、現在の攻撃力不足は深刻な課題として浮上している。
続きを読む
Source: footballnet
続きを読む>>
最新情報